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ぎっくり腰

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こんなお悩みはありませんか?

  1. 重い物を持ち上げた瞬間に腰に激痛が走った
  2. くしゃみや咳をした拍子に腰が抜けたような痛みが出た
  3. 朝起きて体を起こそうとしたら腰が動かない
  4. 前かがみになると腰に強い痛みが響く
  5. 以前にもぎっくり腰を経験し、繰り返している
  6. 痛みで立ち上がったり座ったりする動作がつらい
  7. 安静にしていても腰の痛みが引かない
  8. 今後また同じことが起きるのではないかと不安がある

当院にすべてお任せください


ぎっくり腰の症例報告

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ぎっくり腰とは

何らかの動作をきっかけに急激に腰へ強い痛みが生じる状態のことをぎっくり腰といいます。正式な病名ではなく「急性腰痛症」の通称で、欧米では「魔女の一撃」と呼ばれることもあります。

重い物を持ち上げる、腰を捻る、くしゃみをする、前かがみになるといった何気ない動作がきっかけになることが多く、明確な一つの原因があるわけではありません。痛みの背景には、腰の関節や椎間板に許容以上の力がかかることで生じる捻挫のような状態や、腰を支える筋肉・靭帯といった軟部組織の損傷が関わっていると考えられています。

多くは1週間程度の安静で痛みが軽快しますが、症状が長引く場合や足のしびれを伴う場合には、椎間板ヘルニアなど他の疾患が隠れていることもあります。

ぎっくり腰そのものの診断は整形外科の役割になりますが、発症の背景には、日頃の姿勢の乱れや、股関節・骨盤周りの柔軟性の低下、体幹の筋力不足といった全身のバランスの乱れが関わっていることが多くあります。

「また同じ動きで痛めるかもしれない」という不安から腰を動かす機会を減らしてしまい、結果として周囲の筋力や柔軟性がさらに低下してしまうという悪循環が起こりやすくなります。

腰そのものだけではなく、骨盤や股関節を含めた身体全体の使い方を整えていくことが、ぎっくり腰からの回復と再発予防に向き合ううえで大切なポイントになります。

放置してしまうとこんなことも…

ぎっくり腰を「安静にしていれば治るだろう」とそのままにしておくと、腰部の筋肉や靭帯の弱った状態が残り、再発リスクが高まってしまうことがあります。

また、一度経験すると再発を繰り返しやすくなり、そのたびに腰周りの筋力や柔軟性が徐々に低下してしまうことも指摘されています。

痛みをかばって身体の使い方を制限し続けると、股関節や膝、背中にまで負担が広がってしまうケースも見てきました。

ぎっくり腰は「痛みが引いたから大丈夫」ではなく、再発の背景である身体の使い方に丁寧に向き合うことが、これからの腰の機能を守るうえで大切になります。

ぎっくり腰が長引く背景

開院してからこれまで、ぎっくり腰を繰り返し、安静にしても再発してしまうという方が来院されています。お話を伺い、身体の状態を検査するなかで見えてきたのは、症状の長引きや再発には一つの決まった原因があるわけではなく、いくつもの要素が折り重なっているという事実です。

腰そのものの状態だけではなく、日頃の姿勢や動作の癖、股関節や体幹の柔軟性など、身体全体の使い方が影響していることが多いというのが実感です。

具体的には、次のような要因が重なり合っていることが多いです。

運動不足による筋力低下

体幹や腰周りの筋力が低下していると、些細な動作でも腰への負担が集中しやすくなります。

姿勢の乱れ

日頃の姿勢が乱れていると、腰の関節や椎間板に一部だけ強い力がかかりやすくなります。

股関節・骨盤の硬さ

股関節や骨盤周りの柔軟性が低いと、前かがみや中腰の動作の負担を腰だけで支えることになりやすくなります。

過去の損傷の名残

一度腰部の筋肉や靭帯を痛めた後、十分に回復し切っていないと、再発しやすい状態が残ることがあります。

動かすことへの不安

「また痛めるかもしれない」という不安から腰を使わなくなると、周囲の筋力や柔軟性がさらに低下しやすくなります。

このように、ぎっくり腰からの回復と再発予防は腰そのものの問題だけではなく、姿勢や柔軟性、身体全体のバランスなど複数の要因が折り重なって長引いている状態だと言えます

安静だけに気を向けるのではなく、腰周りから股関節・体幹までを含めた身体の使い方まで丁寧に見つめ直すことが、これからのための回復の近道になります。

一人ひとり抱えている背景が違うからこそ、まずはきちんと検査を受け、ご自身の身体に何が起きているのかを把握することが大切です。ぎっくり腰を繰り返して困っている方も決して珍しくありません。当院ではその不安に寄り添いながらケアを進めていきます。

改善のために当院ができること

病院とはここが違います

ぎっくり腰に対しては、整形外科で消炎鎮痛薬の処方や安静指導、痛みが強い時期にはコルセットの使用などの保存療法が基本となります。それぞれに大切な役割がありますが、実際には局所の処置だけでは測りきれない身体全体のバランスの乱れが残ることも多いのが実情です。

消炎鎮痛薬

炎症や痛みを抑えるため、内服薬や湿布が処方されることが多くあります。

安静指導

痛みが強い時期は無理に動かさず、楽な姿勢で安静にすることが優先されます。

コルセット

腰部を固定して動作時の負担を軽減する目的で、一時的に使用されることがあります。

消炎鎮痛薬

急性期の痛みをコントロールするうえで有効ですが、原因である筋力低下や姿勢の乱れが残っていると、症状がぶり返してしまうことがあります。

安静指導

急性期を乗り越えるうえで大切な指導ですが、必要以上に長く安静を続けると、周囲の筋力や柔軟性がさらに低下しやすいこともあります。

コルセット

動作時の負担を軽減するうえで役立ちますが、使用に頼り続けると、体幹の筋力が育ちにくくなり、再発しやすい状態が続くことがあります。

東洋医学では?

東洋医学の視点では、ぎっくり腰のような急激な腰痛を「気血の急な滞り」という考え方で捉えることがあります。日頃の疲労や冷え、姿勢の乱れによって腰周辺の気血の巡りが弱まっているところに、急な動作の負荷が加わることで、一気に流れが滞り、強い痛みとして現れると考えられています。

また、筋腱を主る「肝」や、腰を支える「腎」の力が弱まっていると、些細な動作でも腰に負担が集中しやすいとされています。急性期の痛みだけを診るのではなく、日頃から気血の巡りと筋の力を整えておくことが、再発を防ぐうえで大切だと考えます。

施術では急性期の痛みの強さに応じて刺激量を調整しながら、気血の巡りや筋の働きに関わる経穴を選び、鍼灸で整えていきます。その結果として、腰周りの柔軟性と筋力が高まりやすくなり、再発しにくい身体づくりへとつなげていくことができます。

院長:小林

東洋医学の四診とは望診・聞診・問診・切診(舌、皮膚、脈、声など)の4つの診断法のことで、これらを総合的に組み合わせて判断することで、偏りのない施術を行うことができます。

ぎっくり腰と向き合うために

まず最初に行うのは、現在の痛みの状態と発症の経緯を丁寧に確認することです。痛みの部位や強さ、悪化する動作、日頃の姿勢や生活習慣などを総合的に見ていきます。

患部の状態だけではなく、「どの動作で痛みが強くなるのか」を把握することが大切です。

当院では検査結果に基づいて、一人ひとりの状態に最も適した施術を組み立てていきます。感覚や経験則だけに頼るのではなく、治療経過や動作の状態を踏まえたうえで、無理のない範囲で身体を整えていくことを大切にしています。

当院の特徴

国家資格を持つ院長が初回から最後まで責任をもって担当しますので、担当者が変わることによる不安を感じることなく通っていただけます。

当院グループ院
施術者国家資格を持つ院長が
最後まで担当
施術者によって
技術レベルに差が生じる
検査5種類の独自検査で
原因を特定
検査をせずに
すぐ施術
施術本物の鍼灸整体で
幅広い症状に対応可能
対応範囲に限度
(肩こり・腰痛のみ)

ぎっくり腰と向き合ううえで何よりも重要なのは、「また同じ痛みが起きるかもしれない」という思いに寄り添いながら、少しずつ安心して動ける身体を取り戻していくことだと考えています。だからこそ体調の変化を見逃さないよう、当院では検査から施術まで一貫して院長自身が担当するようにしています。

変化を見逃さない一貫性こそが、安心して日常生活に戻れる身体づくりにつながっており、それが結果として多くの方の笑顔につながっています。

ぎっくり腰を繰り返して困っている方も、諦める前にぜひ一度ご相談ください。

ぎっくり腰のQ&A

発症直後で痛みが強いのですが、鍼灸を受けても大丈夫ですか?


痛みが非常に強い急性期は、まず楽な姿勢での安静を優先していただき、状態を確認しながら無理のない刺激量で施術を行います。動けないほどの激痛や足のしびれがある場合は、まず医療機関の受診をおすすめします。

ぎっくり腰を繰り返しています


再発を繰り返す場合は、姿勢の癖や体幹の筋力、股関節の柔軟性が関係していることがあります。動作や生活習慣を含めて確認しながらケアを行うことができます。

仕事を休まずに改善できますか?


負担を軽減する動かし方や座り方などもお伝えしながら、無理のない範囲での改善を目指します。症状の程度に応じてご相談ください。

足のしびれがあるのですが大丈夫でしょうか


お尻から足にかけてしびれがある場合は、椎間板ヘルニアなど他の疾患が隠れている可能性もあるため、まず医療機関での検査をおすすめします。

日常生活で気をつけることはありますか?


物を持ち上げるときは膝を使う、急に腰を捻らない、長時間同じ姿勢を続けないことなどが再発予防につながります。

どのくらいの期間で変化が出ますか?


症状の程度や生活習慣によって個人差が大きく一概には言えませんが、急性期を過ぎた後も継続的にケアを重ねていくほど、再発しにくい身体づくりが期待しやすくなる傾向があります。

このような効果が期待できます

ぎっくり腰による痛みに悩まされていた患者さまも、当院での施術を受けることでこのような変化を実感されています。

  • 激痛が徐々に和らいでいく
  • 立ち上がりや前かがみの動作が楽になっていく
  • 腰周りの筋力と柔軟性が整っていく
  • 再発への不安が和らいでいく
  • 日常生活や仕事への復帰に自信が持てるようになっていく

当院の施術とぎっくり腰からの回復は相性がよく、なかには数回の施術で大きな変化を感じるケースも見られます。早めに対処すればするほど、痛みや不安の悪循環から抜け出しやすくなります。一人で悩みを抱え込まず、気になったタイミングでお気軽にご連絡ください。

症状に悩まされていた皆さまからの喜びの声

数回で立ち上がりが楽になりました

重い荷物を持った瞬間にぎっくり腰になり、動けないほどの痛みが続いていました。

状態に合わせた施術を重ねていくうちに、腰周りの緊張が和らぎ、立ち上がりの動作が楽になりました

(40代/男性)

繰り返していたぎっくり腰が減りました

年に何度もぎっくり腰を繰り返し、そのたびに不安を感じていました。丁寧な検査を受けたうえで施術を続けていくうちに、体幹の筋力と姿勢が整い、再発の頻度が減りました

本当にありがとうございます。今後もメンテナンスを兼ねて通わせていただきます。

(50代/女性)

各業界で著名な方々から推薦状を頂戴しました

山崎美佳先生からの推薦文

小林勇人先生には藤村病院のペインクリニックで、痛みに悩んでいる患者さまの鍼施術を担当してもらいました。私の指導の下でひた向きに学び、何事にも意欲的に行い、当院で多くの経験を積み、たくさんの技術を習得していきました。

麻酔科医師として経験や技術など推薦できる鍼灸師の小林先生です。

これからは小林先生の地元東十条・王子神谷で更に自己研鑽し、地域の皆さんの健康維持のお手伝いを頑張ってほしいと願っております。心から応援しています。

廖 英和先生
藤仁会 藤村病院 名誉院長 
痛みのスペシャリストとして、お悩みを抱えるたくさんの患者さまを救われ、地域の方々に信頼される麻酔科医師。

Shin Takahashi先生からの推薦文
伴伸之介先生からの推薦文
森本直樹先生からの推薦文

当院が選ばれる5つの理由

国家資格保有の院長が
最後まで担当

整形外科、アメフト選手のメディカルトレーナー、二次救急指定病院などで多くの臨床経験を積んだ院長が、検査から施術まで一貫して担当します。常に高いレベルの施術を受けることができます。

一般的な鍼灸整体院では…

施術者が多い場合、毎回症状の説明が必要になったり、検査結果が共有されていなかったり、施術のレベルにばらつきが生じる可能性があります。

5種類の独自検査で
「不調の原因」を特定

姿勢確認、動作確認、舌診、脈診、皮膚診の5つの独自検査で現在の状態を可視化し、不調の原因を特定します。最短で改善へ導くためには検査が非常に重要です。

一般的な鍼灸整体院では…

検査を行わずに原因を決めつけ、感覚的に施術を始める鍼灸整体院も多く存在しますが、そのような方法では改善が見込めるかどうかが運任せになってしまいます。

本物の鍼灸整体の技術を提供

統計学に基づく東洋医学の理論を取り入れた鍼灸と、生体力学・運動学・生理学・神経学といった人間の機能に基づく論理的な整体を行っています。わかりやすく説明しながら施術を進めることを大切にしており、確実な効果を目指した施術を提供しています。

一般的な鍼灸整体院では…

正しい教育を受けていない施術者がいるのが現状です。医学知識や技術が不足している施術にはご注意ください。

有名口コミサイトでも高い評価

開院以来、幅広い年齢層の方々から多くの喜びの声をいただいております。Googleでも200件を超える高評価を頂戴しております。

「通いやすさ」に
トコトンこだわった鍼灸整体院

いつも清潔で明るい院内に保つことにこだわっています。東十条駅から徒歩6分、王子神谷駅から徒歩8分。女性スタッフも在籍しており、女性やお子さま連れの方でも安心してお越しいただけます。最終受付は20時、土日祝日も開院しております。完全予約制のためお待たせすることもありません。

施術の流れ

スクロールできます

①問診票への記入

問診票を記入していただきます。初回は主訴だけではなく、痛みのために苦労していること諦めてしまっていること、痛みがなかったら取り組んでみたいことなどもお聞きします。できるだけ詳しくご記入ください。

②お着替え

上下別々の施術着に着替えていただきます。女性の方はなるべくブラトップのようなお腹までつながるタイプではなく、背中を出せるようなインナーをご着用いただけますようお願いいたします。

③カウンセリング

過去のケガや病気から生活習慣までお聞きします。目標やお悩みも同時に伺いながら原因を特定していきます。

④画像検査

ゆがみ、動き、姿勢、背骨の形などを写真・動画で記録し施術によってどのように身体が変化したか可視化します。

⑤徒手検査

筋力、可動域、動作、反射、深部感覚、脈診、知覚などあなたの全身症状を確認していきます。

施術

初回の施術はあなたの身体にどの程度反応が出るのか強度をはかる上でとても重要です。反応により施術頻度・強度・進行を決定します。鍼、整体、お灸、カッピング、鍼通電療法、温熱療法などを組み合わせていきます。

使用する鍼は髪の毛ほどの細さですので少しチクっとする程度です。当院では、すべて滅菌済みの使い捨ての鍼を使用しています。はじめての方や鍼の施術に不安がある方は様子を見ながら無理のないように進めます。

整体

鍼だけでも充分効果はありますが、更に整体と組み合わせることでより良い効果が期待できます。急性期の疾患はもちろん、姿勢調整や関節を整える施術も行います。

お灸

お灸の温度は調節できます。またお灸の痕が残らないようもぐさが燃えつきる前に途中でつまんで取ります。お灸を行った後は皮膚が多少黄色くなることがありますが、数日で消えますのでご安心ください。

施術後ご説明

施術前後の画像を見ながら、どのように変化したのかを確認します。日常生活のアドバイスなど注意点をお話しいたします。

⑧お会計・次回のご予約

お支払いは現金、クレジットカード(VISA、JCB、Master)、PayPayをご利用いただけます。この時に再診のご予約を承ります。後日、LINEからのご予約でも可能ですのでお申し付けください。

当院までのアクセス

スクロールできます

① JR京浜東北線東十条駅北口改札を出て、右手に進み駅を出ます

② 商店街を進みます

③一つ目の信号のある交差点を、右に曲がります

④一つ目の信号を左に曲がり、細い道に入ります

⑤信号を渡り直進します

⑥当院に到着

よくいただくご質問

クレジットカード・コード決済は利用できますか?

ご利用いただけます。各種クレジットカード、PayPayに対応しております。

何か持ち物は必要ですか?

特に必要ありません。お着替えも準備しております。必須ではありませんが、お薬を服用中であればお薬手帳を、過去に撮影されたレントゲン・MRI検査のデータなどをお持ちでしたらご持参ください。

健康保険は使えますか?

適用外となります。健康保険が使える施術は、特定の症状に対する決められた施術に限られています。当院では、幅広い症状に対応した効果の高い独自の施術を提供しているため、保険適用外とさせていただいております。

駐車場はありますか?

当院専用駐車場のご用意はございません。お近くのコインパーキングをご利用ください。

院長からのメッセージ

絶好調の身体を手に入れる

人を健康にするためには、私自身がエネルギーに満ちていることが大切だと考えます。私の元気の良さと治したいという熱意は誰にも負けません。

天職とも言える鍼灸整体の技術を常に学び続け、1人でも多くの方の笑顔を取り戻すことは私にとって最高の喜びです。

まずは私がワクワクし、その喜びをあなたにも届けていきます。そして、あなたが元気になればあなたの周りの人にも伝わります。そんな喜びの循環を作り出していきたいと心から願っています。

当院は痛みや不調の改善は当たり前の基準とし、その先の生活の質の向上を目的とした鍼灸整体院です。本当にやりたいことを絶好調の身体でできるように、当院と一緒に前に進みましょう。

あなたも変化を感じてみませんか?

鍼灸整体SONOKA・東十条本院
院長 小林勇人

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:小林

鍼灸整体の技術で笑顔の方を一人でも多く増やしたい

そんな想いから生まれたキャンペーンです。

今月のご予約枠

ご予約多数のため、時点で新患受付は残り名となりました。

初回は1日2名まで

初回限定今だけ
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

2回目以降は7,700円(税込)~

一日の予約枠が限られていることに加え、初回は詳しくお話をお伺いし検査のお時間を多くいただきたいため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、お早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:小林

大丈夫です、どうぞおまかせください

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初回は一日2名まで

施術料金
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

一日の予約枠が限られていることに加え、初回は詳しくお話をお伺いし検査のお時間を多くいただきたいため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、お早めにご予約ください。

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院長:小林

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住所
東京都北区東十条3-4-7
電話番号
03-5933-6920
定休日
火曜
ご予約・お問い合わせ
050-3645-3688
24時間受付中

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