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滑液包炎

本日の予約状況

こんなお悩みはありませんか?

  1. 肩・肘・膝などの関節周りが腫れてポコッと膨らんでいる
  2. 病院で「滑液包炎」と診断された
  3. 押したり動かしたりすると痛みが強くなる
  4. 患部が熱を持ったり赤くなったりしている
  5. 長時間の膝立ちや肘をつく作業が多い
  6. 安静にしても腫れや痛みが繰り返される
  7. 投げる・こする動作を伴うスポーツや作業をしている
  8. 注射で水を抜いてもまた溜まってしまう

当院にすべてお任せください


滑液包炎の症例報告

準備中

滑液包炎とは

関節周囲にある滑液包という袋状の組織が炎症を起こし、腫れや痛みが現れる状態のことを滑液包炎といいます。

滑液包は骨や腱、皮膚がこすれ合う部分を保護し、関節の動きを滑らかにする役割を持っています。肩や肘、膝、かかとなど身体の中でも大きく動く関節に多く見られ、長時間のひざ立ちや肘をつく癖、投球やこすり作業といった使いすぎによる繰り返しの刺激が主な原因となります。

治療の基本は安静やアイシング、消炎鎮痛薬による保存療法ですが、水が溜まりやすい場合には注射による穿刺が行われることもあります。

滑液包炎そのものの診断や治療方針の判断は整形外科の役割になりますが、炎症が起こるまでの過程には、関節にかかる負担のかけ方の癖や、周囲の筋肉のこわばり、全身のバランスの乱れが影響していることが多くあります。

「動かすとまた腫れるかもしれない」という不安から患部を使わないようにすることで、結果として周囲の筋力や柔軟性がさらに低下してしまうという悪循環が起こりやすくなります。

滑液包そのものだけではなく、関節周囲の筋肉や姿勢、動作の癖を含めた全身の使い方を整えていくことが、滑液包炎からの回復と向き合ううえで大切なポイントになります。

放置してしまうとこんなことも…

滑液包炎を「そのうち治るだろう」とそのままにしておくと、炎症が慢性化して滑液包が肥厚し、腫れが引きにくくなってしまうことがあります。

また、痛みをかばって関節の使い方を制限し続けると、周辺の筋力低下や可動域の制限が進み、他の部位にまで負担が広がってしまうことも指摘されています。

患部に負担がかからない動かし方が定着すると、関節全体の機能がさらに乱れてしまうケースも見てきました。

滑液包炎は「腫れが引いたから大丈夫」ではなく、発生の背景である身体の使い方に丁寧に向き合うことが、これからの関節の機能を守るうえで大切になります。

滑液包炎が長引く背景

開院してからこれまで、滑液包炎と診断され、安静にしても腫れや痛みが繰り返されるという方が来院されています。お話を伺い、身体の状態を検査するなかで見えてきたのは、症状の長引きには一つの決まった原因があるわけではなく、いくつもの要素が折り重なっているという事実です。

患部の状態だけではなく、日常の姿勢や動作の癖、周囲の筋肉の柔軟性など、身体全体の使い方が影響していることが多いというのが実感です。

具体的には、次のような要因が重なり合っていることが多いです。

繰り返しの刺激・使いすぎ

長時間の膝立ちや肘をつく癖、投球動作の繰り返しなどが、滑液包への摩擦を増やしてしまいます。

姿勢や動作の癖

関節や関節構造に左右差や偏りがあると、滑液包に過剰な負担がかかりやすくなります。

周囲の筋肉のこわばり

関節周囲の筋肉が硬いと、患部への圧迫や摩擦が集中しやすくなります。

ストレッチ不足

運動前の準備不足や柔軟性の低下が、滑液包への負担を増やす一因になります。

動かすことへの不安

「また腫れるかもしれない」という不安から患部をかばい続けると、周囲の筋力や柔軟性がさらに低下しやすくなります。

このように、滑液包炎からの回復は滑液包そのものの問題だけではなく、使い方の癖や周囲の筋肉の状態、全身のバランスなど複数の要因が折り重なって長引いている状態だと言えます

安静や薬だけに気を向けるのではなく、関節周囲から全身の使い方まで含めて丁寧に見つめ直すことが、これからのための回復の近道になります。

一人ひとり抱えている背景が違うからこそ、まずはきちんと検査を受け、ご自身の身体に何が起きているのかを把握することが大切です。腫れや痛みが繰り返されて困っている方も決して珍しくありません。当院ではその不安に寄り添いながらケアを進めていきます。

改善のために当院ができること

病院とはここが違います

滑液包炎に対しては、整形外科で安静やアイシング、消炎鎮痛薬の処方、症状が強い場合には注射による穿刺や抗生物質の投与といった保存療法が基本となります。それぞれに大切な役割がありますが、実際には局所の処置だけでは測りきれない身体全体のバランスの乱れが残ることも多いのが実情です。

安静・アイシング

炎症が強い時期には患部を休ませ、冷却することで腫れや痛みを抑えます。

消炎鎮痛薬・注射

痛み止めの内服や、炎症が強い場合にはステロイド注射で症状を抑えることがあります。

穿刺・小手術

水が繰り返し溜まる場合は注射で排出することが多く、まれに小さな手術が検討されることもあります。

安静・アイシング

急性期の炎症を抑えるうえで大切な処置ですが、患部を使う機会が減ることで周囲の筋力や柔軟性が低下しやすいこともあります。

消炎鎮痛薬・注射

痛みをコントロールするうえで有効ですが、原因である負担のかけ方の癖が残っていると、症状がぶり返してしまうことがあります。

穿刺・小手術

溜まった水を取り除くうえで重要な処置ですが、動作の癖そのものが変わらないと、再び水が溜まってしまうことがあります。

東洋医学では?

東洋医学の視点では、滑液包炎のような使いすぎによる炎症を「気血の滞り」や「水滞(すいたい)」という考え方で捉えることがあります。繰り返しの負荷によって局所の気血の巡りが乱れると、余分な水分や老廃物が滞りやすくなり、腫れや痛みが引きにくくなると考えられています。

また、筋腱を主る「肝」の力が弱まっていると、関節周囲の柔軟性が低下し、患部への負担が集中しやすいとされています。滑液包そのものだけを診るのではなく、患部を支える筋の力と気血の巡りを整えることが、回復を促すうえで大切だと考えます。

施術では患部周囲だけでなく、気血の巡りや筋の働きに関わる経穴を選び、鍼灸で整えていきます。その結果として、関節周囲の柔軟性が高まりやすくなり、負担の少ない動かし方へとつなげていくことができます。

院長:小林

東洋医学の四診とは望診・聞診・問診・切診(舌、皮膚、脈、声など)の4つの診断法のことで、これらを総合的に組み合わせて判断することで、偏りのない施術を行うことができます。

滑液包炎と向き合うために

まず最初に行うのは、現在の腫れや痛みの状態と発生の経緯を丁寧に確認することです。腫れの部位や強さ、悪化する動作、日頃の姿勢や動作の癖などを総合的に見ていきます。

患部の状態だけではなく、「どの動作で痛みが強くなるのか」を把握することが大切です。

当院では検査結果に基づいて、一人ひとりの状態に最も適した施術を組み立てていきます。感覚や経験則だけに頼るのではなく、治療経過や動作の状態を踏まえたうえで、無理のない範囲で身体を整えていくことを大切にしています。

当院の特徴

国家資格を持つ院長が初回から最後まで責任をもって担当しますので、担当者が変わることによる不安を感じることなく通っていただけます。

当院グループ院
施術者国家資格を持つ院長が
最後まで担当
施術者によって
技術レベルに差が生じる
検査5種類の独自検査で
原因を特定
検査をせずに
すぐ施術
施術本物の鍼灸整体で
幅広い症状に対応可能
対応範囲に限度
(肩こり・腰痛のみ)

滑液包炎と向き合ううえで何よりも重要なのは、「また腫れるかもしれない」という思いに寄り添いながら、少しずつ安心して患部を使える身体を取り戻していくことだと考えています。だからこそ体調の変化を見逃さないよう、当院では検査から施術まで一貫して院長自身が担当するようにしています。

変化を見逃さない一貫性こそが、安心して仕事や日常生活に戻れる身体づくりにつながっており、それが結果として多くの方の笑顔につながっています。

腫れや痛みが繰り返されて困っている方も、諦める前にぜひ一度ご相談ください。

滑液包炎のQ&A

腫れが強い時期ですが、鍼灸を受けても大丈夫ですか?


炎症が強い時期は患部への直接的な刺激を控え、周囲の筋肉のケアを中心に行うことができます。強い発熱や激痛がある場合は、まず医療機関の受診をおすすめします。

注射で水を抜いてもまた溜まってしまいます


水が繰り返し溜まる場合は、負担のかかる動作の癖や周囲の筋肉の状態が関係していることがあります。動作や姿勢を含めて確認しながらケアを行うことができます。

仕事や趣味を続けながら改善できますか?


負担を軽減する動かし方や、患部を保護する方法などもお伝えしながら、無理のない範囲での改善を目指します。

細菌感染が心配です


強い赤みや発熱、激痛がある場合は化膿性滑液包炎の可能性もあるため、まず医療機関での検査をおすすめします。

日常生活で気をつけることはありますか?


長時間の膝立ちや肘をつく動作を避けること、パッド入りのサポーターを活用すること、運動前後のストレッチを続けることが症状の悪化予防につながります。

どのくらいの期間で変化が出ますか?


症状の程度や生活・作業環境によって個人差が大きく一概には言えませんが、継続的にケアを重ねていくほど、動かしやすさの変化が期待しやすくなる傾向があります。

このような効果が期待できます

滑液包炎による腫れや痛みに悩まされていた患者さまも、当院での施術を受けることでこのような変化を実感されています。

  • 腫れが徐々に和らいでいく
  • 押したときの痛みが軽くなっていく
  • 関節の動かしやすさが戻っていく
  • 仕事や趣味への復帰に自信が持てるようになっていく
  • 再発への不安が和らいでいく

当院の施術と滑液包炎からの回復は相性がよく、なかには数回の施術で大きな変化を感じるケースも見られます。早めに対処すればするほど、腫れや不安の悪循環から抜け出しやすくなります。一人で悩みを抱え込まず、気になったタイミングでお気軽にご連絡ください。

症状に悩まされていた皆さまからの喜びの声

膝の腫れが引いていきました

仕事で膝をつく作業が多く、膝蓋前滑液包炎と診断されて腫れと痛みが続いていました。

数回の施術を重ねていくうちに、周囲の筋肉の緊張が和らぎ、膝の腫れが引いていきました

(40代/男性)

肩を動かせる範囲が広がりました

肩の滑液包炎で腕を上げるたびに痛みがあり、注射をしても改善が実感できませんでした。丁寧な検査を受けたうえで施術を続けていくうちに、肩周囲のバランスが整い、肩を動かせる範囲が広がりました

本当にありがとうございます。今後もメンテナンスを兼ねて通わせていただきます。

(50代/女性)

各業界で著名な方々から推薦状を頂戴しました

山崎美佳先生からの推薦文

小林勇人先生には藤村病院のペインクリニックで、痛みに悩んでいる患者さまの鍼施術を担当してもらいました。私の指導の下でひた向きに学び、何事にも意欲的に行い、当院で多くの経験を積み、たくさんの技術を習得していきました。

麻酔科医師として経験や技術など推薦できる鍼灸師の小林先生です。

これからは小林先生の地元東十条・王子神谷で更に自己研鑽し、地域の皆さんの健康維持のお手伝いを頑張ってほしいと願っております。心から応援しています。

廖 英和先生
藤仁会 藤村病院 名誉院長 
痛みのスペシャリストとして、お悩みを抱えるたくさんの患者さまを救われ、地域の方々に信頼される麻酔科医師。

Shin Takahashi先生からの推薦文
伴伸之介先生からの推薦文
森本直樹先生からの推薦文

当院が選ばれる5つの理由

国家資格保有の院長が
最後まで担当

整形外科、アメフト選手のメディカルトレーナー、二次救急指定病院などで多くの臨床経験を積んだ院長が、検査から施術まで一貫して担当します。常に高いレベルの施術を受けることができます。

一般的な鍼灸整体院では…

施術者が多い場合、毎回症状の説明が必要になったり、検査結果が共有されていなかったり、施術のレベルにばらつきが生じる可能性があります。

5種類の独自検査で
「不調の原因」を特定

姿勢確認、動作確認、舌診、脈診、皮膚診の5つの独自検査で現在の状態を可視化し、不調の原因を特定します。最短で改善へ導くためには検査が非常に重要です。

一般的な鍼灸整体院では…

検査を行わずに原因を決めつけ、感覚的に施術を始める鍼灸整体院も多く存在しますが、そのような方法では改善が見込めるかどうかが運任せになってしまいます。

本物の鍼灸整体の技術を提供

統計学に基づく東洋医学の理論を取り入れた鍼灸と、生体力学・運動学・生理学・神経学といった人間の機能に基づく論理的な整体を行っています。わかりやすく説明しながら施術を進めることを大切にしており、確実な効果を目指した施術を提供しています。

一般的な鍼灸整体院では…

正しい教育を受けていない施術者がいるのが現状です。医学知識や技術が不足している施術にはご注意ください。

有名口コミサイトでも高い評価

開院以来、幅広い年齢層の方々から多くの喜びの声をいただいております。Googleでも200件を超える高評価を頂戴しております。

「通いやすさ」に
トコトンこだわった鍼灸整体院

いつも清潔で明るい院内に保つことにこだわっています。東十条駅から徒歩6分、王子神谷駅から徒歩8分。女性スタッフも在籍しており、女性やお子さま連れの方でも安心してお越しいただけます。最終受付は20時、土日祝日も開院しております。完全予約制のためお待たせすることもありません。

施術の流れ

スクロールできます

①問診票への記入

問診票を記入していただきます。初回は主訴だけではなく、痛みのために苦労していること諦めてしまっていること、痛みがなかったら取り組んでみたいことなどもお聞きします。できるだけ詳しくご記入ください。

②お着替え

上下別々の施術着に着替えていただきます。女性の方はなるべくブラトップのようなお腹までつながるタイプではなく、背中を出せるようなインナーをご着用いただけますようお願いいたします。

③カウンセリング

過去のケガや病気から生活習慣までお聞きします。目標やお悩みも同時に伺いながら原因を特定していきます。

④画像検査

ゆがみ、動き、姿勢、背骨の形などを写真・動画で記録し施術によってどのように身体が変化したか可視化します。

⑤徒手検査

筋力、可動域、動作、反射、深部感覚、脈診、知覚などあなたの全身症状を確認していきます。

施術

初回の施術はあなたの身体にどの程度反応が出るのか強度をはかる上でとても重要です。反応により施術頻度・強度・進行を決定します。鍼、整体、お灸、カッピング、鍼通電療法、温熱療法などを組み合わせていきます。

使用する鍼は髪の毛ほどの細さですので少しチクっとする程度です。当院では、すべて滅菌済みの使い捨ての鍼を使用しています。はじめての方や鍼の施術に不安がある方は様子を見ながら無理のないように進めます。

整体

鍼だけでも充分効果はありますが、更に整体と組み合わせることでより良い効果が期待できます。急性期の疾患はもちろん、姿勢調整や関節を整える施術も行います。

お灸

お灸の温度は調節できます。またお灸の痕が残らないようもぐさが燃えつきる前に途中でつまんで取ります。お灸を行った後は皮膚が多少黄色くなることがありますが、数日で消えますのでご安心ください。

施術後ご説明

施術前後の画像を見ながら、どのように変化したのかを確認します。日常生活のアドバイスなど注意点をお話しいたします。

⑧お会計・次回のご予約

お支払いは現金、クレジットカード(VISA、JCB、Master)、PayPayをご利用いただけます。この時に再診のご予約を承ります。後日、LINEからのご予約でも可能ですのでお申し付けください。

当院までのアクセス

スクロールできます

① JR京浜東北線東十条駅北口改札を出て、右手に進み駅を出ます

② 商店街を進みます

③一つ目の信号のある交差点を、右に曲がります

④一つ目の信号を左に曲がり、細い道に入ります

⑤信号を渡り直進します

⑥当院に到着

よくいただくご質問

クレジットカード・コード決済は利用できますか?

ご利用いただけます。各種クレジットカード、PayPayに対応しております。

何か持ち物は必要ですか?

特に必要ありません。お着替えも準備しております。必須ではありませんが、お薬を服用中であればお薬手帳を、過去に撮影されたレントゲン・MRI検査のデータなどをお持ちでしたらご持参ください。

健康保険は使えますか?

適用外となります。健康保険が使える施術は、特定の症状に対する決められた施術に限られています。当院では、幅広い症状に対応した効果の高い独自の施術を提供しているため、保険適用外とさせていただいております。

駐車場はありますか?

当院専用駐車場のご用意はございません。お近くのコインパーキングをご利用ください。

院長からのメッセージ

絶好調の身体を手に入れる

人を健康にするためには、私自身がエネルギーに満ちていることが大切だと考えます。私の元気の良さと治したいという熱意は誰にも負けません。

天職とも言える鍼灸整体の技術を常に学び続け、1人でも多くの方の笑顔を取り戻すことは私にとって最高の喜びです。

まずは私がワクワクし、その喜びをあなたにも届けていきます。そして、あなたが元気になればあなたの周りの人にも伝わります。そんな喜びの循環を作り出していきたいと心から願っています。

当院は痛みや不調の改善は当たり前の基準とし、その先の生活の質の向上を目的とした鍼灸整体院です。本当にやりたいことを絶好調の身体でできるように、当院と一緒に前に進みましょう。

あなたも変化を感じてみませんか?

鍼灸整体SONOKA・東十条本院
院長 小林勇人

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:小林

鍼灸整体の技術で笑顔の方を一人でも多く増やしたい

そんな想いから生まれたキャンペーンです。

今月のご予約枠

ご予約多数のため、時点で新患受付は残り名となりました。

初回は1日2名まで

初回限定今だけ
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

2回目以降は7,700円(税込)~

一日の予約枠が限られていることに加え、初回は詳しくお話をお伺いし検査のお時間を多くいただきたいため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、お早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:小林

大丈夫です、どうぞおまかせください

今月のご予約枠

ご予約多数のため、ご案内できる日時はお問い合わせください。

初回は一日2名まで

施術料金
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

一日の予約枠が限られていることに加え、初回は詳しくお話をお伺いし検査のお時間を多くいただきたいため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、お早めにご予約ください。

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WEB予約
電話予約
LINE予約

院長:小林

どんなお悩みもお気軽にご相談ください

住所
東京都北区東十条3-4-7
電話番号
03-5933-6920
定休日
火曜
ご予約・お問い合わせ
050-3645-3688
24時間受付中

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