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肩峰下滑液包炎

本日の予約状況

こんなお悩みはありませんか?

  1. 肩を上げると引っかかるような痛みがある
  2. 病院で「肩峰下滑液包炎」と診断された
  3. 肩の腫れや熱っぽさを感じる
  4. 腕を上げる動作を繰り返す作業やスポーツをしている
  5. 安静にしても痛みがなかなか引かない
  6. 肩に注射を打ってもらったが再び痛みが出た
  7. 姿勢の悪さを指摘されたことがある
  8. 痛みを繰り返さないための身体の使い方を知りたい

当院にすべてお任せください


肩峰下滑液包炎の症例報告

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肩峰下滑液包炎とは

肩峰と腱板の間にあり、動きを滑らかにするクッションの役割を果たす肩峰下滑液包に炎症が起きた状態のことを肩峰下滑液包炎といいます。

腕を上げる動作を繰り返す仕事やスポーツ、肩インピンジメントによる摩擦の蓄積などが原因となりやすく、肩の腫れや熱感、腕を上げる際の痛みが特徴です。腱板断裂や石灰沈着性腱板炎と合併して起こることも少なくありません。

多くは消炎処置や安静で経過を見ますが、炎症を繰り返す背景には肩関節の使い方の癖があることが多いとされています。

肩峰下滑液包炎そのものの診断や消炎処置の判断は整形外科の役割になりますが、発症後は痛みをかばう動作が身についたり、周囲の筋肉のバランスが崩れたりすることで、身体の使い方全体が変化していくことも少なくありません。

「腕を上げると痛むかもしれない」という不安から動きを制限するようになり、結果として肩関節周囲の筋力や柔軟性がさらに低下してしまうという悪循環が起こりやすくなります。

滑液包の炎症だけではなく、肩関節周囲の動きのバランスを整えていくことが、肩峰下滑液包炎からの回復と向き合ううえで大切なポイントになります。

放置してしまうとこんなことも…

肩峰下滑液包炎を「痛みが少し引いたから大丈夫」とそのままにしておくと、炎症が慢性化し、繰り返し痛みが出やすい肩になってしまうことがあります。

また、痛みをかばう動作が定着すると、反対側の肩や首、背中にまで負担が広がってしまうケースも見てきました。

炎症を繰り返すうちに腱板そのものにも負担が蓄積し、腱板断裂などより重い症状に進行してしまうことも少なくありません。

肩峰下滑液包炎は消炎処置だけでなく、根本的な肩の使い方を見直すことが、再発を防ぐうえで大切になります。

肩峰下滑液包炎が長引く背景

開院してからこれまで、肩峰下滑液包炎の痛みが繰り返し出る方や、腕を上げる作業を繰り返す方が来院されています。お話を伺い、身体の状態を検査するなかで見えてきたのは、痛みの長引きには一つの決まった原因があるわけではなく、いくつもの要素が折り重なっているという事実です。

滑液包の状態だけではなく、肩甲骨の動き、姿勢の癖、日常の作業内容など、身体全体のバランスが影響していることが多いというのが実感です。

具体的には、次のような要因が重なり合っていることが多いです。

肩関節周囲の摩擦の蓄積

腕を上げる動作を繰り返すことで、滑液包に摩擦のストレスが蓄積しやすくなります。

肩甲骨の動きの制限

肩甲骨が十分に動かないと、肩峰下のスペースが狭くなり炎症が起こりやすくなります。

猫背などの姿勢の崩れ

姿勢が崩れていると肩関節の動きが制限され、炎症を繰り返しやすくなります。

腱板の合併損傷

腱板断裂や石灰沈着を合併している場合、滑液包炎が長引きやすくなります。

痛みを避ける代償動作

痛みをかばう動きが習慣化すると、別の部位への負担が増え、症状が複雑化してしまうことがあります。

このように、肩峰下滑液包炎からの回復は炎症だけの問題ではなく、肩甲骨の動きや姿勢、動作の癖など複数の要因が折り重なって長引いている状態だと言えます

安静や消炎処置だけに気を向けるのではなく、肩甲骨の動きや姿勢まで含めて丁寧に見つめ直すことが、これからのための回復の近道になります。

一人ひとり抱えている背景が違うからこそ、まずはきちんと検査を受け、ご自身の身体に何が起きているのかを把握することが大切です。痛みが繰り返し出て困っている方も決して珍しくありません。当院ではその不安に寄り添いながらケアを進めていきます。

改善のために当院ができること

病院とはここが違います

肩峰下滑液包炎に対しては、整形外科で消炎鎮痛剤の処方や注射、リハビリ指導が一般的に用いられています。それぞれに大切な役割がありますが、実際には治療の流れだけでは測りきれない姿勢の崩れや、全身のバランスの乱れが残ることも多いのが実情です。

消炎鎮痛剤・注射療法

炎症や痛みを抑えるための内服薬や、関節内注射が行われることがあります。

安静指導

腕を上げる動作を控え、炎症を抑えるための基本的な指導が行われます。

リハビリテーション

肩甲骨の動きや肩関節周囲の筋力を回復させるための運動療法が指導されます。

消炎鎮痛剤・注射療法

痛みを抑えるうえで有効ですが、根本の原因である肩甲骨の動きや姿勢にまでは働きかけられないため、症状がぶり返してしまうことがあります。

安静指導

炎症を抑えるうえで大切な処置ですが、休んでいる間に周囲の筋力や柔軟性が低下し、再開時の負担が増してしまうことがあります。

リハビリテーション

回復のために欠かせないプロセスですが、決められたメニューだけでは、実際の日常動作に近い場面での自信までは取り戻しにくいという声も少なくありません。

東洋医学では?

東洋医学の視点では、肩峰下滑液包炎のような使いすぎによる炎症を「気血の滞り」という考え方で捉えることがあります。同じ動作を繰り返すことで局所に気血の巡りの乱れが生じ、腫れや熱、痛みとして現れやすくなると考えられています。

また、肩関節周囲を支える「筋」や「肝」の働きが弱まると、筋肉に十分な栄養が届きにくくなり、動きの制限が続くとされています。滑液包の炎症そのものだけを診るのではなく、肩関節周囲の筋の力と気血の巡りを整えることが、再発を防ぐうえで大切だと考えます。

施術では肩関節周囲だけでなく、気血の巡りや筋の働きに関わる経穴を選び、鍼灸で整えていきます。その結果として、肩甲骨の動きがスムーズになり、痛みの出にくい身体づくりへとつなげていくことができます。

院長:小林

東洋医学の四診とは望診・聞診・問診・切診(舌、皮膚、脈、声など)の4つの診断法のことで、これらを総合的に組み合わせて判断することで、偏りのない施術を行うことができます。

肩峰下滑液包炎と向き合うために

まず最初に行うのは、現在の肩の状態と日常の作業内容を丁寧に確認することです。痛みの強さ、腫れの有無、動作の癖、姿勢などを総合的に見ていきます。

炎症の有無だけではなく、「どの動作で痛みが強くなるのか」を把握することが大切です。

当院では検査結果に基づいて、一人ひとりの状態に最も適した施術を組み立てていきます。感覚や経験則だけに頼るのではなく、動作や姿勢の状態を踏まえたうえで、無理のない範囲で身体を整えていくことを大切にしています。

当院の特徴

国家資格を持つ院長が初回から最後まで責任をもって担当しますので、担当者が変わることによる不安を感じることなく通っていただけます。

当院グループ院
施術者国家資格を持つ院長が
最後まで担当
施術者によって
技術レベルに差が生じる
検査5種類の独自検査で
原因を特定
検査をせずに
すぐ施術
施術本物の鍼灸整体で
幅広い症状に対応可能
対応範囲に限度
(肩こり・腰痛のみ)

肩峰下滑液包炎と向き合ううえで何よりも重要なのは、「また炎症が起きるのではないか」という思いに寄り添いながら、少しずつ動きの自信を取り戻していくことだと考えています。だからこそ体調の変化を見逃さないよう、当院では検査から施術まで一貫して院長自身が担当するようにしています。

変化を見逃さない一貫性こそが、安心して日常生活や作業に戻れる身体づくりにつながっており、それが結果として多くの方の笑顔につながっています。

痛みが繰り返し出て困っている方も、諦める前にぜひ一度ご相談ください。

肩峰下滑液包炎のQ&A

腫れや熱感がある時期でも鍼灸を受けても大丈夫ですか?


強い炎症が見られる場合は、まず炎症を抑える処置を優先していただくことをお勧めします。炎症が落ち着いた段階から、無理のない範囲で施術を行うことができます。

仕事で腕を使う作業を続けながら施術を受けられますか?


作業内容に応じた身体の使い方の工夫をお伝えしながら、負担を減らしつつ続けられる方法を一緒に考えていきます。

注射を受けても再発しましたが、どうすれば良いですか?


再発を繰り返している場合は、肩甲骨の動きや姿勢の癖など根本的な原因を検査で見つけ、そこに合わせたケアを行っていくことが大切です。

腱板断裂も併発していますが、施術できますか?


合併症状がある場合も、治療経過を伺いながら、肩関節への負担を減らすケアを中心に施術を行うことができます。

日常生活で気をつけることはありますか?


肩甲骨を動かすストレッチを続けること、腕を上げる作業を一定時間ごとに休むことが再発予防のポイントになります。

どのくらいの期間で変化が出ますか?


炎症の程度や作業内容によって個人差が大きく一概には言えませんが、継続的にケアを重ねていくほど、痛みの軽減が期待しやすくなる傾向があります。

再発を防ぐためにできることはありますか?


肩甲骨周囲の柔軟性を保つための運動を無理のない範囲で続けること、姿勢の癖を見直すことが、肩峰下滑液包炎の再発予防につながります。

このような効果が期待できます

肩峰下滑液包炎による痛みの繰り返しに悩まされていた患者さまも、当院での施術を受けることでこのような変化を実感されています。

  • 腕を上げる際の痛みが徐々に和らいでいく
  • 肩の腫れや熱感が少しずつ引いていく
  • 肩甲骨の動きがスムーズになっていく
  • 日常の作業がしやすくなっていく
  • 痛みの再発への不安が和らいでいく

当院の施術と肩峰下滑液包炎からの回復は相性がよく、なかには数回の施術で大きな変化を感じるケースも見られます。早めに対処すればするほど、痛みの再発の悪循環から抜け出しやすくなります。一人で悩みを抱え込まず、気になったタイミングでお気軽にご連絡ください。

症状に悩まされていた皆さまからの喜びの声

肩の腫れが引きました

荷物を上げる作業を続けていたら肩峰下滑液包炎と診断され、注射を受けても腫れがなかなか引きませんでした。

数回の施術を重ねていくうちに、肩関節の動きが良くなり、肩の腫れが引きました

(40代/男性)

再発しなくなりました

肩峰下滑液包炎を繰り返し、注射を受けるたびに一時的に良くなるものの、しばらくすると痛みが戻っていました。丁寧な検査を受けたうえで施術を続けていくうちに、姿勢と肩甲骨の動きが整い、再発しなくなりました

本当にありがとうございます。今後もメンテナンスを兼ねて通わせていただきます。

(30代/女性)

各業界で著名な方々から推薦状を頂戴しました

山崎美佳先生からの推薦文

小林勇人先生には藤村病院のペインクリニックで、痛みに悩んでいる患者さまの鍼施術を担当してもらいました。私の指導の下でひた向きに学び、何事にも意欲的に行い、当院で多くの経験を積み、たくさんの技術を習得していきました。

麻酔科医師として経験や技術など推薦できる鍼灸師の小林先生です。

これからは小林先生の地元東十条・王子神谷で更に自己研鑽し、地域の皆さんの健康維持のお手伝いを頑張ってほしいと願っております。心から応援しています。

廖 英和先生
藤仁会 藤村病院 名誉院長 
痛みのスペシャリストとして、お悩みを抱えるたくさんの患者さまを救われ、地域の方々に信頼される麻酔科医師。

Shin Takahashi先生からの推薦文
伴伸之介先生からの推薦文
森本直樹先生からの推薦文

当院が選ばれる5つの理由

国家資格保有の院長が
最後まで担当

整形外科、アメフト選手のメディカルトレーナー、二次救急指定病院などで多くの臨床経験を積んだ院長が、検査から施術まで一貫して担当します。常に高いレベルの施術を受けることができます。

一般的な鍼灸整体院では…

施術者が多い場合、毎回症状の説明が必要になったり、検査結果が共有されていなかったり、施術のレベルにばらつきが生じる可能性があります。

5種類の独自検査で
「不調の原因」を特定

姿勢確認、動作確認、舌診、脈診、皮膚診の5つの独自検査で現在の状態を可視化し、不調の原因を特定します。最短で改善へ導くためには検査が非常に重要です。

一般的な鍼灸整体院では…

検査を行わずに原因を決めつけ、感覚的に施術を始める鍼灸整体院も多く存在しますが、そのような方法では改善が見込めるかどうかが運任せになってしまいます。

本物の鍼灸整体の技術を提供

統計学に基づく東洋医学の理論を取り入れた鍼灸と、生体力学・運動学・生理学・神経学といった人間の機能に基づく論理的な整体を行っています。わかりやすく説明しながら施術を進めることを大切にしており、確実な効果を目指した施術を提供しています。

一般的な鍼灸整体院では…

正しい教育を受けていない施術者がいるのが現状です。医学知識や技術が不足している施術にはご注意ください。

有名口コミサイトでも高い評価

開院以来、幅広い年齢層の方々から多くの喜びの声をいただいております。Googleでも200件を超える高評価を頂戴しております。

「通いやすさ」に
トコトンこだわった鍼灸整体院

いつも清潔で明るい院内に保つことにこだわっています。東十条駅から徒歩6分、王子神谷駅から徒歩8分。女性スタッフも在籍しており、女性やお子さま連れの方でも安心してお越しいただけます。最終受付は20時、土日祝日も開院しております。完全予約制のためお待たせすることもありません。

施術の流れ

スクロールできます

①問診票への記入

問診票を記入していただきます。初回は主訴だけではなく、痛みのために苦労していること諦めてしまっていること、痛みがなかったら取り組んでみたいことなどもお聞きします。できるだけ詳しくご記入ください。

②お着替え

上下別々の施術着に着替えていただきます。女性の方はなるべくブラトップのようなお腹までつながるタイプではなく、背中を出せるようなインナーをご着用いただけますようお願いいたします。

③カウンセリング

過去のケガや病気から生活習慣までお聞きします。目標やお悩みも同時に伺いながら原因を特定していきます。

④画像検査

ゆがみ、動き、姿勢、背骨の形などを写真・動画で記録し施術によってどのように身体が変化したか可視化します。

⑤徒手検査

筋力、可動域、動作、反射、深部感覚、脈診、知覚などあなたの全身症状を確認していきます。

施術

初回の施術はあなたの身体にどの程度反応が出るのか強度をはかる上でとても重要です。反応により施術頻度・強度・進行を決定します。鍼、整体、お灸、カッピング、鍼通電療法、温熱療法などを組み合わせていきます。

使用する鍼は髪の毛ほどの細さですので少しチクっとする程度です。当院では、すべて滅菌済みの使い捨ての鍼を使用しています。はじめての方や鍼の施術に不安がある方は様子を見ながら無理のないように進めます。

整体

鍼だけでも充分効果はありますが、更に整体と組み合わせることでより良い効果が期待できます。急性期の疾患はもちろん、姿勢調整や関節を整える施術も行います。

お灸

お灸の温度は調節できます。またお灸の痕が残らないようもぐさが燃えつきる前に途中でつまんで取ります。お灸を行った後は皮膚が多少黄色くなることがありますが、数日で消えますのでご安心ください。

施術後ご説明

施術前後の画像を見ながら、どのように変化したのかを確認します。日常生活のアドバイスなど注意点をお話しいたします。

⑧お会計・次回のご予約

お支払いは現金、クレジットカード(VISA、JCB、Master)、PayPayをご利用いただけます。この時に再診のご予約を承ります。後日、LINEからのご予約でも可能ですのでお申し付けください。

当院までのアクセス

スクロールできます

① JR京浜東北線東十条駅北口改札を出て、右手に進み駅を出ます

② 商店街を進みます

③一つ目の信号のある交差点を、右に曲がります

④一つ目の信号を左に曲がり、細い道に入ります

⑤信号を渡り直進します

⑥当院に到着

よくいただくご質問

クレジットカード・コード決済は利用できますか?

ご利用いただけます。各種クレジットカード、PayPayに対応しております。

何か持ち物は必要ですか?

特に必要ありません。お着替えも準備しております。必須ではありませんが、お薬を服用中であればお薬手帳を、過去に撮影されたレントゲン・MRI検査のデータなどをお持ちでしたらご持参ください。

健康保険は使えますか?

適用外となります。健康保険が使える施術は、特定の症状に対する決められた施術に限られています。当院では、幅広い症状に対応した効果の高い独自の施術を提供しているため、保険適用外とさせていただいております。

駐車場はありますか?

当院専用駐車場のご用意はございません。お近くのコインパーキングをご利用ください。

院長からのメッセージ

絶好調の身体を手に入れる

人を健康にするためには、私自身がエネルギーに満ちていることが大切だと考えます。私の元気の良さと治したいという熱意は誰にも負けません。

天職とも言える鍼灸整体の技術を常に学び続け、1人でも多くの方の笑顔を取り戻すことは私にとって最高の喜びです。

まずは私がワクワクし、その喜びをあなたにも届けていきます。そして、あなたが元気になればあなたの周りの人にも伝わります。そんな喜びの循環を作り出していきたいと心から願っています。

当院は痛みや不調の改善は当たり前の基準とし、その先の生活の質の向上を目的とした鍼灸整体院です。本当にやりたいことを絶好調の身体でできるように、当院と一緒に前に進みましょう。

あなたも変化を感じてみませんか?

鍼灸整体SONOKA・東十条本院
院長 小林勇人

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:小林

鍼灸整体の技術で笑顔の方を一人でも多く増やしたい

そんな想いから生まれたキャンペーンです。

今月のご予約枠

ご予約多数のため、時点で新患受付は残り名となりました。

初回は1日2名まで

初回限定今だけ
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

2回目以降は7,700円(税込)~

一日の予約枠が限られていることに加え、初回は詳しくお話をお伺いし検査のお時間を多くいただきたいため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、お早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:小林

大丈夫です、どうぞおまかせください

今月のご予約枠

ご予約多数のため、ご案内できる日時はお問い合わせください。

初回は一日2名まで

施術料金
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

一日の予約枠が限られていることに加え、初回は詳しくお話をお伺いし検査のお時間を多くいただきたいため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、お早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

院長:小林

どんなお悩みもお気軽にご相談ください

住所
東京都北区東十条3-4-7
電話番号
03-5933-6920
定休日
火曜
ご予約・お問い合わせ
050-3645-3688
24時間受付中

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