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耳管開放症

本日の予約状況

こんなお悩みはありませんか?

  1. 自分の声が大きく響いて聞こえる(自声強聴)
  2. 自分の呼吸音が耳に響いて気になる
  3. 耳が詰まったような閉塞感がある
  4. 頭を下げると症状が和らぐ
  5. 立っている時や運動時に症状が強くなる
  6. 最近ダイエットや体重減少をした
  7. ストレスや疲労が続いている
  8. 病院で「耳管開放症」と診断された

当院にすべてお任せください


耳管開放症の症例報告

準備中

耳管開放症とは

耳と鼻の奥をつなぐ「耳管」が閉じきらず、開いたままの状態になってしまう病気のことを耳管開放症(Patulous Eustachian Tube)といいます。耳管は通常閉じており、あくびや飲み込みの際に一時的に開いて中耳の気圧を調整しますが、何らかの原因で開いた状態が続くと、鼻からの空気や音がそのまま中耳に伝わりやすくなります。

代表的な症状は自分の声が大きく響く「自声強聴」、自分の呼吸音が聞こえる「呼吸音聴取」、耳が詰まった感じの「耳閉感」の3つで、これらは耳管開放症の三大症状とされています。うつむいたり横になったりすると症状が和らぐ一方、立っている時や運動後、汗をかいた後に悪化しやすいという特徴があります。

治療の基本は耳管周囲の組織のボリュームを増やして開放を防ぐことで、生理食塩水の点鼻や生活指導、重症の場合は耳管処置や手術療的が用いられることもあります。

耳管開放症そのものの診断は耳鼻咽喉科の役割になりますが、症状の背景には、体重減少や脱水、ストレスによる末梢循環障害、自律神経の乱れといった全身のバランスの乱れが関わっていることが多くあります。

「また症状が出るかもしれない」という不安から緊張が強まり、結果として自律神経の乱れがさらに強まってしまうという悪循環が起こりやすくなります。

耳そのものだけではなく、自律神経や末梢循環を含めた身体全体の使い方を整えていくことが、耳管開放症からの回復と向き合ううえで大切なポイントになります。

放置してしまうとこんなことも…

耳管開放症を「そのうち治まるだろう」とそのままにしておくと、耳鳴りやめまいといった症状にまで発展してしまうことがあります。

また、症状が長期化すると常に自分の声や呼吸音が気になり続けることで、精神的なストレスがさらに強まってしまうことも指摘されています。

症状を気にして人との会話や活動を避けるようになると、生活の質そのものが低下してしまうケースも見てきました。

耳管開放症は「症状が落ち着いたから大丈夫」ではなく、再発の背景である体重や自律神経の乱れに丁寧に向き合うことが、これからの生活の質を守るうえで大切になります。

耳管開放症が長引く背景

開院してからこれまで、耳管開放症と診断され、点鼻薬や生活指導を続けても症状が改善しないという方が来院されています。お話を伺い、身体の状態を検査するなかで見えてきたのは、症状の長引きには一つの決まった原因があるわけではなく、いくつもの要素が折り重なっているという事実です。

耳そのものの状態だけではなく、日頃の体重変化やストレス状況、末梢循環の状態など、身体全体の使い方が影響していることが多いというのが実感です。

具体的には、次のような要因が重なり合っていることが多いです。

体重減少

耳管周囲の脂肪組織が減ると、耳管が閉じにくくなりやすくなります。

ストレス・末梢循環障害

ストレスや冷え、立ちくらみなどの末梢循環の乱れが症状を悪化させやすくします。

脱水傾向

体内の水分量が減ると、耳管周囲の粘膜のむくみが少なくなり症状が出やすくなります。

自律神経の乱れ

気力や神経質さといった精神面の傾向が、症状の出やすさに関わっているとされています。

症状への過剰な意識

「また響くかもしれない」という不安が症状への意識を強め、緊張が高まりやすくなります。

このように、耳管開放症からの回復は耳そのものの問題だけではなく、体重や末梢循環、自律神経の乱れなど複数の要因が折り重なって長引いている状態だと言えます

点鼻薬だけに気を向けるのではなく、耳から自律神経・末梢循環までを含めた身体全体の使い方まで丁寧に見つめ直すことが、これからのための回復の近道になります。

一人ひとり抱えている背景が違うからこそ、まずはきちんと検査を受け、ご自身の身体に何が起きているのかを把握することが大切です。自分の声が響く症状が長引いて困っている方も決して珍しくありません。当院ではその不安に寄り添いながらケアを進めていきます。

改善のために当院ができること

病院とはここが違います

耳管開放症に対しては、耳鼻咽喉科で生理食塩水の点鼻療法、漢方療法、耳管処置、症状が重い場合には手術療法といった治療が基本となります。それぞれに大切な役割がありますが、実際には局所の処置だけでは測りきれない身体全体のバランスの乱れが残ることも多いのが実情です。

生理食塩水の点鼻療法

耳管周囲の粘膜を刺激し、腫脹させることで開放を防ぐ方法です。

漢方療法

体質や気血の状態に応じた漢方薬が用いられることがあります。

耳管処置・手術療法

重症例では耳管咽頭口への注射や手術が検討されることもあります。

生理食塩水の点鼻療法

症状の緩和に有効ですが、体重や自律神経の乱れが残っていると、症状がぶり返してしまうことがあります。

漢方療法

体質の改善に役立ちますが、効果を感じるまでに時間がかかることもあり、根本的な生活習慣の見直しと合わせることが大切です。

耳管処置・手術療法

重症例には有効な選択肢ですが、決定的に優れた方法は確立されておらず、経過観察を要することもあります。

東洋医学では?

東洋医学の視点では、耳管開放症のような症状を「気血両虚」という考え方で捉えることがあります。日頃の疲労やストレス、体重減少によって全身の気血が不足していると、耳管周辺の組織を養う力が弱まり、開放しやすい状態になると考えられています。

また、脾胃の働きが弱まっていると、気血を十分に生み出せず、末梢循環の乱れにもつながりやすいとされています。局所の耳管だけを診るのではなく、日頃から気血の充実と末梢循環を整えておくことが、再発を防ぐうえで大切だと考えます。

施術では耳周辺の緊張の強さに応じて刺激量を調整しながら、気血の巡りや脾胃の働きに関わる耳門穴や足三里などの経穴を選び、鍼灸で整えていきます。その結果として、末梢循環と自律神経のバランスが整いやすくなり、負担の少ない身体づくりへとつなげていくことができます。

院長:小林

東洋医学の四診とは望診・聞診・問診・切診(舌、皮膚、脈、声など)の4つの診断法のことで、これらを総合的に組み合わせて判断することで、偏りのない施術を行うことができます。

耳管開放症と向き合うために

まず最初に行うのは、現在の症状の状態と発症の経緯を丁寧に確認することです。症状の強さ、悪化する場面、体重変化や日頃のストレス状況などを総合的に見ていきます。

患部の状態だけではなく、「どの場面や姿勢で症状が強くなるのか」を把握することが大切です。

当院では検査結果に基づいて、一人ひとりの状態に最も適した施術を組み立てていきます。感覚や経験則だけに頼るのではなく、治療経過や動作の状態を踏まえたうえで、無理のない範囲で身体を整えていくことを大切にしています。

当院の特徴

国家資格を持つ院長が初回から最後まで責任をもって担当しますので、担当者が変わることによる不安を感じることなく通っていただけます。

当院グループ院
施術者国家資格を持つ院長が
最後まで担当
施術者によって
技術レベルに差が生じる
検査5種類の独自検査で
原因を特定
検査をせずに
すぐ施術
施術本物の鍼灸整体で
幅広い症状に対応可能
対応範囲に限度
(肩こり・腰痛のみ)

耳管開放症と向き合ううえで何よりも重要なのは、「また症状が出るかもしれない」という思いに寄り添いながら、少しずつ安心して過ごせる身体を取り戻していくことだと考えています。だからこそ体調の変化を見逃さないよう、当院では検査から施術まで一貫して院長自身が担当するようにしています。

変化を見逃さない一貫性こそが、安心して日常生活に戻れる身体づくりにつながっており、それが結果として多くの方の笑顔につながっています。

耳の症状が長引いて困っている方も、諦める前にぜひ一度ご相談ください。

耳管開放症のQ&A

最近ダイエットをしたのですが、それが原因でしょうか?


体重減��によって耳管周囲の脂肪組織が減ることは、耳管開放症の代表的な原因の一つとされています。体重の変化についてもお聞かせください。

頭を下げると症状が治まるのですが、なぜですか?


頭を下げると耳管周囲の血流が増え、一時的に耳管が閉じやすくなるためです。耳管開放症の典型的な特徴の一つです。

ストレスが原因と言われましたが、鍼灸で改善しますか?


自律神経の乱れに鍼灸でアプローチすることで、症状が緩和するケースが多く見られます。状態を確認しながら施術を進めます。

点鼻薬を使っても改善しません


体重や末梢循環の状態が改善しないと、点鼻薬だけでは十分な効果を感じにくいことがあります。全身の状態を整えるケアと合わせて経過を見ていくことが大切です。

日常生活で気をつけることはありますか?


こまめに水分を摂ること、適正体重を維持すること、長時間立ち続けないことなどが再発予防につながります。

どのくらいの期間で変化が出ますか?


症状の程度や生活習慣によって個人差が大きく一概には言えませんが、継続的にケアを重ねていくほど、再発しにくい身体づくりが期待しやすくなる傾向があります。

このような効果が期待できます

耳管開放症による症状に悩まされていた患者さまも、当院での施術を受けることでこのような変化を実感されています。

  • 自分の声の響きが徐々に和らいでいく
  • 耳の閉塞感が軽くなっていく
  • 立っている時の症状が出にくくなっていく
  • 自律神経や末梢循環のバランスが整っていく
  • 日常生活への不安が和らいでいく

当院の施術と耳管開放症からの回復は相性がよく、なかには数回の施術で大きな変化を感じるケースも見られます。早めに対処すればするほど、症状や不安の悪循環から抜け出しやすくなります。一人で悩みを抱え込まず、気になったタイミングでお気軽にご連絡ください。

症状に悩まされていた皆さまからの喜びの声

耳の響きが気にならなくなりました

ダイエット後に耳管開放症と診断され、自分の声が響く症状に悩んでいました。

数回の施術を重ねていくうちに、自律神経のバランスが整い、症状が気にならなくなりました

(20代/女性)

立ち仕事でも症状が出にくくなりました

立ち仕事のたびに耳の閉塞感が強くなり、点鼻薬を使っても改善が実感できませんでした。丁寧な検査を受けたうえで施術を続けていくうちに、末梢循環が整い、立ち仕事でも症状が出にくくなりました

本当にありがとうございます。今後もメンテナンスを兼ねて通わせていただきます。

(40代/女性)

各業界で著名な方々から推薦状を頂戴しました

山崎美佳先生からの推薦文

小林勇人先生には藤村病院のペインクリニックで、痛みに悩んでいる患者さまの鍼施術を担当してもらいました。私の指導の下でひた向きに学び、何事にも意欲的に行い、当院で多くの経験を積み、たくさんの技術を習得していきました。

麻酔科医師として経験や技術など推薦できる鍼灸師の小林先生です。

これからは小林先生の地元東十条・王子神谷で更に自己研鑽し、地域の皆さんの健康維持のお手伝いを頑張ってほしいと願っております。心から応援しています。

廖 英和先生
藤仁会 藤村病院 名誉院長 
痛みのスペシャリストとして、お悩みを抱えるたくさんの患者さまを救われ、地域の方々に信頼される麻酔科医師。

Shin Takahashi先生からの推薦文
伴伸之介先生からの推薦文
森本直樹先生からの推薦文

当院が選ばれる5つの理由

国家資格保有の院長が
最後まで担当

整形外科、アメフト選手のメディカルトレーナー、二次救急指定病院などで多くの臨床経験を積んだ院長が、検査から施術まで一貫して担当します。常に高いレベルの施術を受けることができます。

一般的な鍼灸整体院では…

施術者が多い場合、毎回症状の説明が必要になったり、検査結果が共有されていなかったり、施術のレベルにばらつきが生じる可能性があります。

5種類の独自検査で
「不調の原因」を特定

姿勢確認、動作確認、舌診、脈診、皮膚診の5つの独自検査で現在の状態を可視化し、不調の原因を特定します。最短で改善へ導くためには検査が非常に重要です。

一般的な鍼灸整体院では…

検査を行わずに原因を決めつけ、感覚的に施術を始める鍼灸整体院も多く存在しますが、そのような方法では改善が見込めるかどうかが運任せになってしまいます。

本物の鍼灸整体の技術を提供

統計学に基づく東洋医学の理論を取り入れた鍼灸と、生体力学・運動学・生理学・神経学といった人間の機能に基づく論理的な整体を行っています。わかりやすく説明しながら施術を進めることを大切にしており、確実な効果を目指した施術を提供しています。

一般的な鍼灸整体院では…

正しい教育を受けていない施術者がいるのが現状です。医学知識や技術が不足している施術にはご注意ください。

有名口コミサイトでも高い評価

開院以来、幅広い年齢層の方々から多くの喜びの声をいただいております。Googleでも200件を超える高評価を頂戴しております。

「通いやすさ」に
トコトンこだわった鍼灸整体院

いつも清潔で明るい院内に保つことにこだわっています。東十条駅から徒歩6分、王子神谷駅から徒歩8分。女性スタッフも在籍しており、女性やお子さま連れの方でも安心してお越しいただけます。最終受付は20時、土日祝日も開院しております。完全予約制のためお待たせすることもありません。

施術の流れ

スクロールできます

①問診票への記入

問診票を記入していただきます。初回は主訴だけではなく、痛みのために苦労していること諦めてしまっていること、痛みがなかったら取り組んでみたいことなどもお聞きします。できるだけ詳しくご記入ください。

②お着替え

上下別々の施術着に着替えていただきます。女性の方はなるべくブラトップのようなお腹までつながるタイプではなく、背中を出せるようなインナーをご着用いただけますようお願いいたします。

③カウンセリング

過去のケガや病気から生活習慣までお聞きします。目標やお悩みも同時に伺いながら原因を特定していきます。

④画像検査

ゆがみ、動き、姿勢、背骨の形などを写真・動画で記録し施術によってどのように身体が変化したか可視化します。

⑤徒手検査

筋力、可動域、動作、反射、深部感覚、脈診、知覚などあなたの全身症状を確認していきます。

施術

初回の施術はあなたの身体にどの程度反応が出るのか強度をはかる上でとても重要です。反応により施術頻度・強度・進行を決定します。鍼、整体、お灸、カッピング、鍼通電療法、温熱療法などを組み合わせていきます。

使用する鍼は髪の毛ほどの細さですので少しチクっとする程度です。当院では、すべて滅菌済みの使い捨ての鍼を使用しています。はじめての方や鍼の施術に不安がある方は様子を見ながら無理のないように進めます。

整体

鍼だけでも充分効果はありますが、更に整体と組み合わせることでより良い効果が期待できます。急性期の疾患はもちろん、姿勢調整や関節を整える施術も行います。

お灸

お灸の温度は調節できます。またお灸の痕が残らないようもぐさが燃えつきる前に途中でつまんで取ります。お灸を行った後は皮膚が多少黄色くなることがありますが、数日で消えますのでご安心ください。

施術後ご説明

施術前後の画像を見ながら、どのように変化したのかを確認します。日常生活のアドバイスなど注意点をお話しいたします。

⑧お会計・次回のご予約

お支払いは現金、クレジットカード(VISA、JCB、Master)、PayPayをご利用いただけます。この時に再診のご予約を承ります。後日、LINEからのご予約でも可能ですのでお申し付けください。

当院までのアクセス

スクロールできます

① JR京浜東北線東十条駅北口改札を出て、右手に進み駅を出ます

② 商店街を進みます

③一つ目の信号のある交差点を、右に曲がります

④一つ目の信号を左に曲がり、細い道に入ります

⑤信号を渡り直進します

⑥当院に到着

よくいただくご質問

クレジットカード・コード決済は利用できますか?

ご利用いただけます。各種クレジットカード、PayPayに対応しております。

何か持ち物は必要ですか?

特に必要ありません。お着替えも準備しております。必須ではありませんが、お薬を服用中であればお薬手帳を、過去に撮影されたレントゲン・MRI検査のデータなどをお持ちでしたらご持参ください。

健康保険は使えますか?

適用外となります。健康保険が使える施術は、特定の症状に対する決められた施術に限られています。当院では、幅広い症状に対応した効果の高い独自の施術を提供しているため、保険適用外とさせていただいております。

駐車場はありますか?

当院専用駐車場のご用意はございません。お近くのコインパーキングをご利用ください。

院長からのメッセージ

絶好調の身体を手に入れる

人を健康にするためには、私自身がエネルギーに満ちていることが大切だと考えます。私の元気の良さと治したいという熱意は誰にも負けません。

天職とも言える鍼灸整体の技術を常に学び続け、1人でも多くの方の笑顔を取り戻すことは私にとって最高の喜びです。

まずは私がワクワクし、その喜びをあなたにも届けていきます。そして、あなたが元気になればあなたの周りの人にも伝わります。そんな喜びの循環を作り出していきたいと心から願っています。

当院は痛みや不調の改善は当たり前の基準とし、その先の生活の質の向上を目的とした鍼灸整体院です。本当にやりたいことを絶好調の身体でできるように、当院と一緒に前に進みましょう。

あなたも変化を感じてみませんか?

鍼灸整体SONOKA・東十条本院
院長 小林勇人

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:小林

鍼灸整体の技術で笑顔の方を一人でも多く増やしたい

そんな想いから生まれたキャンペーンです。

今月のご予約枠

ご予約多数のため、時点で新患受付は残り名となりました。

初回は1日2名まで

初回限定今だけ
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

2回目以降は7,700円(税込)~

一日の予約枠が限られていることに加え、初回は詳しくお話をお伺いし検査のお時間を多くいただきたいため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、お早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:小林

大丈夫です、どうぞおまかせください

今月のご予約枠

ご予約多数のため、ご案内できる日時はお問い合わせください。

初回は一日2名まで

施術料金
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

一日の予約枠が限られていることに加え、初回は詳しくお話をお伺いし検査のお時間を多くいただきたいため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、お早めにご予約ください。

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院長:小林

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住所
東京都北区東十条3-4-7
電話番号
03-5933-6920
定休日
火曜
ご予約・お問い合わせ
050-3645-3688
24時間受付中

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