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膝窩筋腱炎

本日の予約状況

こんなお悩みはありませんか?

  1. 膝の裏側外寄りに痛みがある
  2. 病院で「膝窩筋腱炎」と診断された
  3. 下り坂や階段を降りる時に膝裏が痛む
  4. 長時間座った後に立ち上がると膝裏が動きにくい
  5. ランニングやジャンプを繰り返す競技をしている
  6. 湿布や痛み止めを試しても改善しない
  7. 練習量を増やしてから痛みが出てきた
  8. 安静にしていても具体的な改善策が分からない

当院にすべてお任せください


膝窩筋腱炎の症例報告

準備中

膝窩筋腱炎とは

膝の裏側にある膝窩筋という小さな筋肉の腱に炎症が生じ、膝裏の外側に痛みが出る状態のことを膝窩筋腱炎といいます。

膝窩筋は膝関節の安定性に関わる筋肉で、下り坂を走ることが多いランナーに好発することから「ヒルニー(heuvelknie)」とも呼ばれます。着地時に足首が内側に倒れ込む動きが繰り返されることで、膝窩筋が過剰に引っ張られ、炎症が起こりやすくなります。

基本の治療は局所の安静とストレッチ、筋力強化であり、痛みが強い時期は運動量の調整が必要になります。

膝窩筋腱炎そのものの診断は整形外科の役割になりますが、発生の背景には着地時の足の使い方や下肢全体のアライメント、股関節や足首の柔軟性が関わっていることが多く、患部だけを見ていても改善しないケースが少なくありません。

「痛みが出るかもしれない」という不安から運動そのものを避けるようになり、結果として周囲の筋力や柔軟性がさらに低下してしまうという悪循環が起こりやすくなります。

膝の裏側そのものだけではなく、股関節から足首までを含めた下肢全体の使い方を整えていくことが、膝窩筋腱炎からの回復と向き合ううえで大切なポイントになります。

放置してしまうとこんなことも…

膝窩筋腱炎を「湿布を貼っておけば大丈夫」とそのままにしておくと、炎症が慢性化し、痛みが引きにくい状態が続いてしまうことがあります。

また、原因である着地時の足の倒れ込みを見直さずに運動を続けると、膝窩筋だけでなく膝関節全体への負担が蓄積し、他の部位の痛みにつながってしまうことも指摘されています。

痛みをかばって走り方が変化すると、股関節や足首、腰にまで負担が広がってしまうケースも見てきました。

膝窩筋腱炎は「安静にすれば治る」だけでなく、着地の癖や下肢全体のバランスに丁寧に向き合うことが、これからの膝の機能を守るうえで大切になります。

膝窩筋腱炎が長引く背景

開院してからこれまで、膝窩筋腱炎と診断され、湿布や安静を続けても痛みが改善しないという方が来院されています。お話を伺い、身体の状態を検査するなかで見えてきたのは、症状の長引きには一つの決まった原因があるわけではなく、いくつもの要素が折り重なっているという事実です。

患部の状態だけではなく、着地時の足の倒れ込み、股関節や足首の柔軟性、練習量とのバランスなど、下肢全体の使い方が影響していることが多いというのが実感です。

具体的には、次のような要因が重なり合っていることが多いです。

着地時の足の過回内

足首が内側に倒れ込む着地が続くと、下腿が過剰に内旋し、膝窩筋が常に引っ張られる状態になりやすくなります。

股関節・足首の柔軟性低下

股関節や足首の動きが硬いと、膝関節が代償的に大きく動く必要が生じ、膝窩筋への負担が増えることがあります。

下り坂やジャンプの繰り返し

膝が伸びた状態で衝撃を吸収する動作の繰り返しが、膝窩筋腱に蓄積的なストレスを与えやすくなります。

練習量の急な増加

身体が慣れていない状態で練習量を急に増やすと、膝窩筋への負担が回復力を上回りやすくなります。

周囲の筋力バランスの乱れ

膝関節を支える筋肉のバランスが乱れていると、膝窩筋だけに負担が集中しやすくなります。

このように、膝窩筋腱炎からの回復は患部の炎症だけの問題ではなく、着地の癖や柔軟性、練習量のバランスなど複数の要因が折り重なって長引いている状態だと言えます

安静だけに気を向けるのではなく、股関節から足首までを含めた下肢全体の使い方まで含めて丁寧に見つめ直すことが、これからのための回復の近道になります。

一人ひとり抱えている背景が違うからこそ、まずはきちんと検査を受け、ご自身の身体に何が起きているのかを把握することが大切です。痛みが長引いて困っている方も決して珍しくありません。当院ではその不安に寄り添いながらケアを進めていきます。

改善のために当院ができること

病院とはここが違います

膝窩筋腱炎に対しては、整形外科で消炎鎮痛薬の処方や安静指導、ストレッチ指導などが一般的に用いられています。それぞれに大切な役割がありますが、実際には局所の処置だけでは測りきれない着地の癖や、下肢全体のバランスの乱れが残ることも多いのが実情です。

安静・運動量の調整

炎症を抑えるため、痛みの原因となる動作を一定期間控えることが基本になります。

薬物療法

炎症や痛みを抑えるため、消炎鎮痛薬の内服や湿布が用いられることがあります。

ストレッチ・筋力強化

膝裏の筋肉を伸ばす体操や、周囲の筋力を強化する運動が指導されます。

安静・運動量の調整

炎症を抑えるうえで大切な処置ですが、原因である着地の癖を見直さないまま運動を再開すると、再発してしまうことがあります。

薬物療法

痛みをコントロールするうえで有効ですが、薬の効果が切れると痛みが再燃してしまうことも少なくありません。

ストレッチ・筋力強化

回復のために欠かせない運動ですが、決められたメニューだけでは、個々の着地の癖まで細かく調整しきれないこともあります。

東洋医学では?

東洋医学の視点では、膝窩筋腱炎のような使いすぎによる腱の炎症を「気血の滞り」や「肝」と「筋」の関わりという考え方で捉えることがあります。繰り返しの負荷によって局所の気血の巡りが乱れ、栄養が届きにくくなることで、腱の修復が遅れやすくなると考えられています。

また、筋や腱を主る「肝」の働きが弱まっていると、柔軟性が低下し、動作の衝撃が特定の部位に集中しやすくなるとされています。膝裏の炎症そのものだけを診るのではなく、下肢全体を支える筋の力と気血の巡りを整えることが、回復を促すうえで大切だと考えます。

施術では膝周囲だけでなく、気血の巡りや筋の働きに関わる経穴を選び、鍼灸で整えていきます。その結果として、下肢全体の柔軟性と安定性が高まりやすくなり、負担の少ない走り方や動き方へとつなげていくことができます。

院長:小林

東洋医学の四診とは望診・聞診・問診・切診(舌、皮膚、脈、声など)の4つの診断法のことで、これらを総合的に組み合わせて判断することで、偏りのない施術を行うことができます。

膝窩筋腱炎と向き合うために

まず最初に行うのは、現在の痛みの状態と発生の経緯を丁寧に確認することです。痛みの強さ、悪化する動作、練習内容、日頃の走り方の特徴などを総合的に見ていきます。

患部の状態だけではなく、「どの動作で痛みが強くなるのか」を把握することが大切です。

当院では検査結果に基づいて、一人ひとりの状態に最も適した施術を組み立てていきます。感覚や経験則だけに頼るのではなく、治療経過や動作の状態を踏まえたうえで、無理のない範囲で身体を整えていくことを大切にしています。

当院の特徴

国家資格を持つ院長が初回から最後まで責任をもって担当しますので、担当者が変わることによる不安を感じることなく通っていただけます。

当院グループ院
施術者国家資格を持つ院長が
最後まで担当
施術者によって
技術レベルに差が生じる
検査5種類の独自検査で
原因を特定
検査をせずに
すぐ施術
施術本物の鍼灸整体で
幅広い症状に対応可能
対応範囲に限度
(肩こり・腰痛のみ)

膝窩筋腱炎と向き合ううえで何よりも重要なのは、「走るとまた痛むかもしれない」という思いに寄り添いながら、少しずつ安心して運動できる身体を取り戻していくことだと考えています。だからこそ体調の変化を見逃さないよう、当院では検査から施術まで一貫して院長自身が担当するようにしています。

変化を見逃さない一貫性こそが、安心して競技や日常生活に戻れる身体づくりにつながっており、それが結果として多くの方の笑顔につながっています。

痛みが長引いて困っている方も、諦める前にぜひ一度ご相談ください。

膝窩筋腱炎のQ&A

痛みが強い時期ですが、鍼灸を受けても大丈夫ですか?


炎症が強い時期は患部への直接的な刺激を控え、周囲の筋肉の緊張を和らげるケアを中心に行うことができます。

下り坂を走ると痛みが出ます


着地時の足の使い方や下肢全体のバランスを確認しながら、負担を軽減できる動作の目安をお伝えしていきます。

湿布や痛み止めでは治りません


局所の炎症だけでなく、痛みの原因となっている着地の癖や筋力バランスを整えることで、改善を目指すことができます。

競技への復帰が不安です


再発が心配な場合は、練習量の目安や、安心して行える動作の範囲などもお伝えしながら、少しずつ復帰への準備を進めていきます。

日常生活で気をつけることはありますか?


下り坂の歩行や階段の下りをできるだけ避けること、ふくらはぎや股関節周りのストレッチを続けることが症状の悪化予防につながります。

どのくらいの期間で変化が出ますか?


症状の程度や練習環境によって個人差が大きく一概には言えませんが、継続的にケアを重ねていくほど、動きやすさの変化が期待しやすくなる傾向があります。

このような効果が期待できます

膝窩筋腱炎による痛みに悩まされていた患者さまも、当院での施術を受けることでこのような変化を実感されています。

  • 膝裏の痛みが徐々に和らいでいく
  • 下り坂や階段を降りる動作が楽になっていく
  • 股関節や足首の柔軟性が戻っていく
  • 安心して運動に復帰できるようになっていく
  • 再発への不安が和らいでいく

当院の施術と膝窩筋腱炎からの回復は相性がよく、なかには数回の施術で大きな変化を感じるケースも見られます。早めに対処すればするほど、痛みや不安の悪循環から抜け出しやすくなります。一人で悩みを抱え込まず、気になったタイミングでお気軽にご連絡ください。

症状に悩まされていた皆さまからの喜びの声

下り坂を走れるようになりました

トレイルランニングを始めてから膝窩筋腱炎と診断され、下り坂で膝裏に痛みが出る状態が続いていました。

数回の施術を重ねていくうちに、着地の癖が整い、下り坂を走れるようになりました

(30代/男性)

安心して練習に戻れました

練習量を増やした頃から膝裏の痛みが続き、湿布を貼っても改善しませんでした。丁寧な検査を受けたうえで施術を続けていくうちに、下肢全体の柔軟性が戻り、安心して練習に戻れました

本当にありがとうございます。今後もメンテナンスを兼ねて通わせていただきます。

(10代/女性)

各業界で著名な方々から推薦状を頂戴しました

山崎美佳先生からの推薦文

小林勇人先生には藤村病院のペインクリニックで、痛みに悩んでいる患者さまの鍼施術を担当してもらいました。私の指導の下でひた向きに学び、何事にも意欲的に行い、当院で多くの経験を積み、たくさんの技術を習得していきました。

麻酔科医師として経験や技術など推薦できる鍼灸師の小林先生です。

これからは小林先生の地元東十条・王子神谷で更に自己研鑽し、地域の皆さんの健康維持のお手伝いを頑張ってほしいと願っております。心から応援しています。

廖 英和先生
藤仁会 藤村病院 名誉院長 
痛みのスペシャリストとして、お悩みを抱えるたくさんの患者さまを救われ、地域の方々に信頼される麻酔科医師。

Shin Takahashi先生からの推薦文
伴伸之介先生からの推薦文
森本直樹先生からの推薦文

当院が選ばれる5つの理由

国家資格保有の院長が
最後まで担当

整形外科、アメフト選手のメディカルトレーナー、二次救急指定病院などで多くの臨床経験を積んだ院長が、検査から施術まで一貫して担当します。常に高いレベルの施術を受けることができます。

一般的な鍼灸整体院では…

施術者が多い場合、毎回症状の説明が必要になったり、検査結果が共有されていなかったり、施術のレベルにばらつきが生じる可能性があります。

5種類の独自検査で
「不調の原因」を特定

姿勢確認、動作確認、舌診、脈診、皮膚診の5つの独自検査で現在の状態を可視化し、不調の原因を特定します。最短で改善へ導くためには検査が非常に重要です。

一般的な鍼灸整体院では…

検査を行わずに原因を決めつけ、感覚的に施術を始める鍼灸整体院も多く存在しますが、そのような方法では改善が見込めるかどうかが運任せになってしまいます。

本物の鍼灸整体の技術を提供

統計学に基づく東洋医学の理論を取り入れた鍼灸と、生体力学・運動学・生理学・神経学といった人間の機能に基づく論理的な整体を行っています。わかりやすく説明しながら施術を進めることを大切にしており、確実な効果を目指した施術を提供しています。

一般的な鍼灸整体院では…

正しい教育を受けていない施術者がいるのが現状です。医学知識や技術が不足している施術にはご注意ください。

有名口コミサイトでも高い評価

開院以来、幅広い年齢層の方々から多くの喜びの声をいただいております。Googleでも200件を超える高評価を頂戴しております。

「通いやすさ」に
トコトンこだわった鍼灸整体院

いつも清潔で明るい院内に保つことにこだわっています。東十条駅から徒歩6分、王子神谷駅から徒歩8分。女性スタッフも在籍しており、女性やお子さま連れの方でも安心してお越しいただけます。最終受付は20時、土日祝日も開院しております。完全予約制のためお待たせすることもありません。

施術の流れ

スクロールできます

①問診票への記入

問診票を記入していただきます。初回は主訴だけではなく、痛みのために苦労していること諦めてしまっていること、痛みがなかったら取り組んでみたいことなどもお聞きします。できるだけ詳しくご記入ください。

②お着替え

上下別々の施術着に着替えていただきます。女性の方はなるべくブラトップのようなお腹までつながるタイプではなく、背中を出せるようなインナーをご着用いただけますようお願いいたします。

③カウンセリング

過去のケガや病気から生活習慣までお聞きします。目標やお悩みも同時に伺いながら原因を特定していきます。

④画像検査

ゆがみ、動き、姿勢、背骨の形などを写真・動画で記録し施術によってどのように身体が変化したか可視化します。

⑤徒手検査

筋力、可動域、動作、反射、深部感覚、脈診、知覚などあなたの全身症状を確認していきます。

施術

初回の施術はあなたの身体にどの程度反応が出るのか強度をはかる上でとても重要です。反応により施術頻度・強度・進行を決定します。鍼、整体、お灸、カッピング、鍼通電療法、温熱療法などを組み合わせていきます。

使用する鍼は髪の毛ほどの細さですので少しチクっとする程度です。当院では、すべて滅菌済みの使い捨ての鍼を使用しています。はじめての方や鍼の施術に不安がある方は様子を見ながら無理のないように進めます。

整体

鍼だけでも充分効果はありますが、更に整体と組み合わせることでより良い効果が期待できます。急性期の疾患はもちろん、姿勢調整や関節を整える施術も行います。

お灸

お灸の温度は調節できます。またお灸の痕が残らないようもぐさが燃えつきる前に途中でつまんで取ります。お灸を行った後は皮膚が多少黄色くなることがありますが、数日で消えますのでご安心ください。

施術後ご説明

施術前後の画像を見ながら、どのように変化したのかを確認します。日常生活のアドバイスなど注意点をお話しいたします。

⑧お会計・次回のご予約

お支払いは現金、クレジットカード(VISA、JCB、Master)、PayPayをご利用いただけます。この時に再診のご予約を承ります。後日、LINEからのご予約でも可能ですのでお申し付けください。

当院までのアクセス

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① JR京浜東北線東十条駅北口改札を出て、右手に進み駅を出ます

② 商店街を進みます

③一つ目の信号のある交差点を、右に曲がります

④一つ目の信号を左に曲がり、細い道に入ります

⑤信号を渡り直進します

⑥当院に到着

よくいただくご質問

クレジットカード・コード決済は利用できますか?

ご利用いただけます。各種クレジットカード、PayPayに対応しております。

何か持ち物は必要ですか?

特に必要ありません。お着替えも準備しております。必須ではありませんが、お薬を服用中であればお薬手帳を、過去に撮影されたレントゲン・MRI検査のデータなどをお持ちでしたらご持参ください。

健康保険は使えますか?

適用外となります。健康保険が使える施術は、特定の症状に対する決められた施術に限られています。当院では、幅広い症状に対応した効果の高い独自の施術を提供しているため、保険適用外とさせていただいております。

駐車場はありますか?

当院専用駐車場のご用意はございません。お近くのコインパーキングをご利用ください。

院長からのメッセージ

絶好調の身体を手に入れる

人を健康にするためには、私自身がエネルギーに満ちていることが大切だと考えます。私の元気の良さと治したいという熱意は誰にも負けません。

天職とも言える鍼灸整体の技術を常に学び続け、1人でも多くの方の笑顔を取り戻すことは私にとって最高の喜びです。

まずは私がワクワクし、その喜びをあなたにも届けていきます。そして、あなたが元気になればあなたの周りの人にも伝わります。そんな喜びの循環を作り出していきたいと心から願っています。

当院は痛みや不調の改善は当たり前の基準とし、その先の生活の質の向上を目的とした鍼灸整体院です。本当にやりたいことを絶好調の身体でできるように、当院と一緒に前に進みましょう。

あなたも変化を感じてみませんか?

鍼灸整体SONOKA・東十条本院
院長 小林勇人

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:小林

鍼灸整体の技術で笑顔の方を一人でも多く増やしたい

そんな想いから生まれたキャンペーンです。

今月のご予約枠

ご予約多数のため、時点で新患受付は残り名となりました。

初回は1日2名まで

初回限定今だけ
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

2回目以降は7,700円(税込)~

一日の予約枠が限られていることに加え、初回は詳しくお話をお伺いし検査のお時間を多くいただきたいため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、お早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:小林

大丈夫です、どうぞおまかせください

今月のご予約枠

ご予約多数のため、ご案内できる日時はお問い合わせください。

初回は一日2名まで

施術料金
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

一日の予約枠が限られていることに加え、初回は詳しくお話をお伺いし検査のお時間を多くいただきたいため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、お早めにご予約ください。

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WEB予約
電話予約
LINE予約

院長:小林

どんなお悩みもお気軽にご相談ください

住所
東京都北区東十条3-4-7
電話番号
03-5933-6920
定休日
火曜
ご予約・お問い合わせ
050-3645-3688
24時間受付中

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