ご予約・お問い合わせはこちら LINE

大転子疼痛症候群

本日の予約状況

こんなお悩みはありませんか?

  1. 股関節の外側がズキズキ痛んで長時間歩けない
  2. 横向きに寝ると痛みが強く、夜中に目が覚めてしまう
  3. 病院で「大転子疼痛症候群」や「大転子滑液包炎」と診断された
  4. 階段の昇り降りのたびに股関節の外側が痛む
  5. 脚を組んで座ると痛みが強くなる
  6. 湿布や痛み止めを使い続けても改善しない
  7. 大転子(股関節外側の骨の出っ張り)を押すと強い痛みがある
  8. 長時間立っていると痛みが悪化する

当院にすべてお任せください


大転子疼痛症候群の症例報告

準備中

大転子疼痛症候群とは

股関節の外側にある骨の出っ張り「大転子」の周囲に痛みが生じる状態のことを大転子疼痛症候群(GTPS)といいます。多くは大転子にある滑液包の炎症(大転子滑液包炎)や、中殿筋・小殿筋などの筋腱、腸脛靭帯の炎症が原因となり、30歳以上の女性に多く見られます。

長時間の歩行や立ち仕事、ランニングなどの反復動作による摩擦や、股関節の柔軟性低下・骨盤のバランスの乱れが発症のきっかけになることが多く、痛みを下にした側臥位や脚を組む姿勢、階段の昇降で症状が悪化する傾向があります。腸脛靭帯が大転子上を滑る際の摩擦が主な要因の一つと考えられています。

治療の基本は安静とNSAIDsなどの薬物療法、股関節周囲の筋力強化やストレッチといった理学療法ですが、効果が不十分な場合には滑液包へのステロイド注射が検討され、まれに手術が行われることもあります。

大転子疼痛症候群そのものの診断は整形外科の役割になりますが、症状の背景には、日頃の姿勢や歩き方の癖、骨盤の傾き、股関節周りの筋力バランスの乱れといった全身のバランスの乱れが関わっていることが多くあります。

「歩くとまた痛むかもしれない」という不安から動作を制限してしまい、結果として股関節周りの筋力や柔軟性がさらに低下してしまうという悪循環が起こりやすくなります。

股関節そのものだけではなく、骨盤や殿部を含めた身体全体の使い方を整えていくことが、大転子疼痛症候群からの回復と向き合ううえで大切なポイントになります。

放置してしまうとこんなことも…

大転子疼痛症候群を「そのうち治まるだろう」とそのままにしておくと、滑液包の炎症が慢性化し、痛みが引きにくくなってしまうことがあります。

また、痛みを避けて動かない期間が続くと、殿部の筋力低下が進み、歩行そのものが不安定になることも指摘されています。

痛みをかばって歩き方が乱れ続けると、腰や膝にまで負担が広がってしまうケースも見てきました。

大転子疼痛症候群は「痛みが落ち着いたから大丈夫」ではなく、再発の背景である骨盤や股関節の使い方に丁寧に向き合うことが、これからの生活の質を守るうえで大切になります。

大転子疼痛症候群が長引く背景

開院してからこれまで、大転子疼痛症候群と診断され、湿布や薬を続けても症状が改善しないという方が来院されています。お話を伺い、身体の状態を検査するなかで見えてきたのは、症状の長引きには一つの決まった原因があるわけではなく、いくつもの要素が折り重なっているという事実です。

股関節そのものの状態だけではなく、日頃の歩き方や姿勢の癖、骨盤の傾き、殿部の筋力バランスなど、身体全体の使い方が影響していることが多いというのが実感です。

具体的には、次のような要因が重なり合っていることが多いです。

骨盤の傾きの乱れ

骨盤のバランスが崩れると、片側の股関節外側に負担が集中しやすくなります。

殿部の筋力低下

中殿筋・小殿筋の筋力が低下すると、大転子周辺への負担が増しやすくなります。

腸脛靭帯の過緊張

腸脛靭帯が硬いと、大転子上での摩擦が生じやすくなります。

反復動作による疲労の蓄積

長時間の歩行や立ち仕事が続くと、股関節外側に疲労が蓄積しやすくなります。

動かすことへの不安

「歩くと痛むかもしれない」という不安から動作を制限すると、周囲の筋力や柔軟性がさらに低下しやすくなります。

このように、大転子疼痛症候群からの回復は股関節そのものの問題だけではなく、骨盤のバランスや殿部の筋力、腸脛靭帯の柔軟性など複数の要因が折り重なって長引いている状態だと言えます

安静や薬物療法だけに気を向けるのではなく、股関節から骨盤・殿部までを含めた身体全体の使い方まで丁寧に見つめ直すことが、これからのための回復の近道になります。

一人ひとり抱えている背景が違うからこそ、まずはきちんと検査を受け、ご自身の身体に何が起きているのかを把握することが大切です。夜間の痛みで悩んでいる方も決して珍しくありません。当院ではその不安に寄り添いながらケアを進めていきます。

改善のために当院ができること

病院とはここが違います

大転子疼痛症候群に対しては、整形外科でNSAIDsによる薬物療法、股関節周囲筋のストレッチや筋力強化などのリハビリテーション、症状が強い場合には滑液包へのステロイド注射といった保存療法が基本となります。それぞれに大切な役割がありますが、実際には局所の処置だけでは測りきれない身体全体のバランスの乱れが残ることも多いのが実情です。

消炎鎮痛薬(NSAIDs)

炎症や痛みを抑えるため、内服薬や外用薬が処方されることが多くあります。

運動療法・ストレッチ

殿部の筋力強化と腸脛靭帯の柔軟性向上を目的とした運動療法が指導されます。

滑液包へのステロイド注射

薬物療法で効果が乏しい場合に、炎症している滑液包に局所麻酔薬とステロイドを注射する方法が用いられます。

消炎鎮痛薬(NSAIDs)

炎症をコントロールするうえで有効ですが、原因である骨盤のバランスや筋力低下が残っていると、症状がぶり返してしまうことがあります。

運動療法・ストレッチ

筋力強化や柔軟性の改善のうえで大切な取り組みですが、日常生活での歩き方の癖そのものが改善しないと、十分な効果を感じにくいことがあります。

滑液包へのステロイド注射

一時的な痛みの軽減に役立ちますが、効果の持続には個人差があり、繰り返し治療が必要になることもあります。

東洋医学では?

東洋医学の視点では、大転子疼痛症候群のような股関節外側の痛みを「気血の滞り」という考え方で捉えることがあります。日頃の疲労や冷え、股関節周りの使い方の偏りによって局所の気血の巡りが弱まっているところに、繰り返しの負荷が加わることで、流れが滞り、痛みとして現れると考えられています。

また、筋腱を主る「肝」の働きが弱まっていると、殿部の筋肉や腸脛靭帯の緊張がとれにくいとされています。局所の炎症だけを診るのではなく、日頃から気血の巡りと筋の力を整えておくことが、再発を防ぐうえで大切だと考えます。

施術では股関節外側の緊張の強さに応じて刺激量を調整しながら、気血の巡りや筋の働きに関わる環跳穴などの経穴を選び、鍼灸で整えていきます。その結果として、殿部の筋力と股関節周りの柔軟性が高まりやすくなり、負担の少ない身体づくりへとつなげていくことができます。

院長:小林

東洋医学の四診とは望診・聞診・問診・切診(舌、皮膚、脈、声など)の4つの診断法のことで、これらを総合的に組み合わせて判断することで、偏りのない施術を行うことができます。

大転子疼痛症候群と向き合うために

まず最初に行うのは、現在の痛みの状態と発症の経緯を丁寧に確認することです。痛みの部位や強さ、悪化する動作、日頃の姿勢や歩き方などを総合的に見ていきます。

患部の状態だけではなく、「どの姿勢や動作で症状が強くなるのか」を把握することが大切です。

当院では検査結果に基づいて、一人ひとりの状態に最も適した施術を組み立てていきます。感覚や経験則だけに頼るのではなく、治療経過や動作の状態を踏まえたうえで、無理のない範囲で身体を整えていくことを大切にしています。

当院の特徴

国家資格を持つ院長が初回から最後まで責任をもって担当しますので、担当者が変わることによる不安を感じることなく通っていただけます。

当院グループ院
施術者国家資格を持つ院長が
最後まで担当
施術者によって
技術レベルに差が生じる
検査5種類の独自検査で
原因を特定
検査をせずに
すぐ施術
施術本物の鍼灸整体で
幅広い症状に対応可能
対応範囲に限度
(肩こり・腰痛のみ)

大転子疼痛症候群と向き合ううえで何よりも重要なのは、「また歩くと痛むかもしれない」という思いに寄り添いながら、少しずつ安心して歩ける・眠れる身体を取り戻していくことだと考えています。だからこそ体調の変化を見逃さないよう、当院では検査から施術まで一貫して院長自身が担当するようにしています。

変化を見逃さない一貫性こそが、安心して日常生活に戻れる身体づくりにつながっており、それが結果として多くの方の笑顔につながっています。

夜間の痛みや歩行時の痛みが長引いて困っている方も、諦める前にぜひ一度ご相談ください。

大転子疼痛症候群のQ&A

大転子を押すと激痛があるのですが、鍼灸を受けても大丈夫ですか?


圧痛が強い部位への刺激量を調整しながら、無理のない範囲で施術を進めます。強い炎症が疑われる場合はまず医療機関の受診をおすすめします。

ステロイド注射を受けていますが、施術も受けられますか?


注射と併用しながら、股関節周りや骨盤のバランスを整えるケアを行うことができます。現在の治療状況をお知らせください。

横向きに寝ると痛くて眠れません


側臥位での痛みは大転子疼痛症候群の典型的な特徴です。寝る姿勢の工夫もお伝えしながら施術を進めます。

手術を勧められましたが、施術で改善できますか?


手術は保存療法で改善しない場合の最終手段とされています。まずは股関節周りの筋力や柔軟性を整えるケアで改善を目指すことができます。手術の判断は医療機関でご相談ください。

日常生活で気をつけることはありますか?


脚を組んで座らないこと、痛む側を下にして寝ないこと、長時間の立ち仕事を避けることなどが再発予防につながります。

どのくらいの期間で変化が出ますか?


症状の程度や生活習慣によって個人差が大きく一概には言えませんが、継続的にケアを重ねていくほど、再発しにくい身体づくりが期待しやすくなる傾向があります。

このような効果が期待できます

大転子疼痛症候群による痛みに悩まされていた患者さまも、当院での施術を受けることでこのような変化を実感されています。

  • 股関節外側の痛みが徐々に和らいでいく
  • 横向きに寝られるようになっていく
  • 階段の昇り降りが楽になっていく
  • 股関節周りの筋力・柔軟性が整っていく
  • 長時間歩いても痛みが出にくくなっていく

当院の施術と大転子疼痛症候群からの回復は相性がよく、なかには数回の施術で大きな変化を感じるケースも見られます。早めに対処すればするほど、痛みや不安の悪循環から抜け出しやすくなります。一人で悩みを抱え込まず、気になったタイミングでお気軽にご連絡ください。

症状に悩まされていた皆さまからの喜びの声

夜眠れるようになりました

大転子疼痛症候群と診断され、横向きに寝るたびに痛みで目が覚めることに悩んでいました。

数回の施術を重ねていくうちに、股関節周りの緊張が和らぎ、夜眠れるようになりました

(50代/女性)

階段の昇り降りが楽になりました

薬を続けても股関節外側の痛みが改善せず、階段の昇り降りのたびに不安を感じていました。丁寧な検査を受けたうえで施術を続けていくうちに、骨盤のバランスが整い、階段の昇り降りが楽になりました

本当にありがとうございます。今後もメンテナンスを兼ねて通わせていただきます。

(60代/女性)

各業界で著名な方々から推薦状を頂戴しました

山崎美佳先生からの推薦文

小林勇人先生には藤村病院のペインクリニックで、痛みに悩んでいる患者さまの鍼施術を担当してもらいました。私の指導の下でひた向きに学び、何事にも意欲的に行い、当院で多くの経験を積み、たくさんの技術を習得していきました。

麻酔科医師として経験や技術など推薦できる鍼灸師の小林先生です。

これからは小林先生の地元東十条・王子神谷で更に自己研鑽し、地域の皆さんの健康維持のお手伝いを頑張ってほしいと願っております。心から応援しています。

廖 英和先生
藤仁会 藤村病院 名誉院長 
痛みのスペシャリストとして、お悩みを抱えるたくさんの患者さまを救われ、地域の方々に信頼される麻酔科医師。

Shin Takahashi先生からの推薦文
伴伸之介先生からの推薦文
森本直樹先生からの推薦文

当院が選ばれる5つの理由

国家資格保有の院長が
最後まで担当

整形外科、アメフト選手のメディカルトレーナー、二次救急指定病院などで多くの臨床経験を積んだ院長が、検査から施術まで一貫して担当します。常に高いレベルの施術を受けることができます。

一般的な鍼灸整体院では…

施術者が多い場合、毎回症状の説明が必要になったり、検査結果が共有されていなかったり、施術のレベルにばらつきが生じる可能性があります。

5種類の独自検査で
「不調の原因」を特定

姿勢確認、動作確認、舌診、脈診、皮膚診の5つの独自検査で現在の状態を可視化し、不調の原因を特定します。最短で改善へ導くためには検査が非常に重要です。

一般的な鍼灸整体院では…

検査を行わずに原因を決めつけ、感覚的に施術を始める鍼灸整体院も多く存在しますが、そのような方法では改善が見込めるかどうかが運任せになってしまいます。

本物の鍼灸整体の技術を提供

統計学に基づく東洋医学の理論を取り入れた鍼灸と、生体力学・運動学・生理学・神経学といった人間の機能に基づく論理的な整体を行っています。わかりやすく説明しながら施術を進めることを大切にしており、確実な効果を目指した施術を提供しています。

一般的な鍼灸整体院では…

正しい教育を受けていない施術者がいるのが現状です。医学知識や技術が不足している施術にはご注意ください。

有名口コミサイトでも高い評価

開院以来、幅広い年齢層の方々から多くの喜びの声をいただいております。Googleでも200件を超える高評価を頂戴しております。

「通いやすさ」に
トコトンこだわった鍼灸整体院

いつも清潔で明るい院内に保つことにこだわっています。東十条駅から徒歩6分、王子神谷駅から徒歩8分。女性スタッフも在籍しており、女性やお子さま連れの方でも安心してお越しいただけます。最終受付は20時、土日祝日も開院しております。完全予約制のためお待たせすることもありません。

施術の流れ

スクロールできます

①問診票への記入

問診票を記入していただきます。初回は主訴だけではなく、痛みのために苦労していること諦めてしまっていること、痛みがなかったら取り組んでみたいことなどもお聞きします。できるだけ詳しくご記入ください。

②お着替え

上下別々の施術着に着替えていただきます。女性の方はなるべくブラトップのようなお腹までつながるタイプではなく、背中を出せるようなインナーをご着用いただけますようお願いいたします。

③カウンセリング

過去のケガや病気から生活習慣までお聞きします。目標やお悩みも同時に伺いながら原因を特定していきます。

④画像検査

ゆがみ、動き、姿勢、背骨の形などを写真・動画で記録し施術によってどのように身体が変化したか可視化します。

⑤徒手検査

筋力、可動域、動作、反射、深部感覚、脈診、知覚などあなたの全身症状を確認していきます。

施術

初回の施術はあなたの身体にどの程度反応が出るのか強度をはかる上でとても重要です。反応により施術頻度・強度・進行を決定します。鍼、整体、お灸、カッピング、鍼通電療法、温熱療法などを組み合わせていきます。

使用する鍼は髪の毛ほどの細さですので少しチクっとする程度です。当院では、すべて滅菌済みの使い捨ての鍼を使用しています。はじめての方や鍼の施術に不安がある方は様子を見ながら無理のないように進めます。

整体

鍼だけでも充分効果はありますが、更に整体と組み合わせることでより良い効果が期待できます。急性期の疾患はもちろん、姿勢調整や関節を整える施術も行います。

お灸

お灸の温度は調節できます。またお灸の痕が残らないようもぐさが燃えつきる前に途中でつまんで取ります。お灸を行った後は皮膚が多少黄色くなることがありますが、数日で消えますのでご安心ください。

施術後ご説明

施術前後の画像を見ながら、どのように変化したのかを確認します。日常生活のアドバイスなど注意点をお話しいたします。

⑧お会計・次回のご予約

お支払いは現金、クレジットカード(VISA、JCB、Master)、PayPayをご利用いただけます。この時に再診のご予約を承ります。後日、LINEからのご予約でも可能ですのでお申し付けください。

当院までのアクセス

スクロールできます

① JR京浜東北線東十条駅北口改札を出て、右手に進み駅を出ます

② 商店街を進みます

③一つ目の信号のある交差点を、右に曲がります

④一つ目の信号を左に曲がり、細い道に入ります

⑤信号を渡り直進します

⑥当院に到着

よくいただくご質問

クレジットカード・コード決済は利用できますか?

ご利用いただけます。各種クレジットカード、PayPayに対応しております。

何か持ち物は必要ですか?

特に必要ありません。お着替えも準備しております。必須ではありませんが、お薬を服用中であればお薬手帳を、過去に撮影されたレントゲン・MRI検査のデータなどをお持ちでしたらご持参ください。

健康保険は使えますか?

適用外となります。健康保険が使える施術は、特定の症状に対する決められた施術に限られています。当院では、幅広い症状に対応した効果の高い独自の施術を提供しているため、保険適用外とさせていただいております。

駐車場はありますか?

当院専用駐車場のご用意はございません。お近くのコインパーキングをご利用ください。

院長からのメッセージ

絶好調の身体を手に入れる

人を健康にするためには、私自身がエネルギーに満ちていることが大切だと考えます。私の元気の良さと治したいという熱意は誰にも負けません。

天職とも言える鍼灸整体の技術を常に学び続け、1人でも多くの方の笑顔を取り戻すことは私にとって最高の喜びです。

まずは私がワクワクし、その喜びをあなたにも届けていきます。そして、あなたが元気になればあなたの周りの人にも伝わります。そんな喜びの循環を作り出していきたいと心から願っています。

当院は痛みや不調の改善は当たり前の基準とし、その先の生活の質の向上を目的とした鍼灸整体院です。本当にやりたいことを絶好調の身体でできるように、当院と一緒に前に進みましょう。

あなたも変化を感じてみませんか?

鍼灸整体SONOKA・東十条本院
院長 小林勇人

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:小林

鍼灸整体の技術で笑顔の方を一人でも多く増やしたい

そんな想いから生まれたキャンペーンです。

今月のご予約枠

ご予約多数のため、時点で新患受付は残り名となりました。

初回は1日2名まで

初回限定今だけ
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

2回目以降は7,700円(税込)~

一日の予約枠が限られていることに加え、初回は詳しくお話をお伺いし検査のお時間を多くいただきたいため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、お早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:小林

大丈夫です、どうぞおまかせください

今月のご予約枠

ご予約多数のため、ご案内できる日時はお問い合わせください。

初回は一日2名まで

施術料金
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

一日の予約枠が限られていることに加え、初回は詳しくお話をお伺いし検査のお時間を多くいただきたいため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、お早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

院長:小林

どんなお悩みもお気軽にご相談ください

住所
東京都北区東十条3-4-7
電話番号
03-5933-6920
定休日
火曜
ご予約・お問い合わせ
050-3645-3688
24時間受付中

気軽にシェアしてください